-4th style EB Edition-
[漫画] 週刊少年サンデー2010年第14号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

怪体真書>うーん、いかにもな第一話だぜ。やることはきっちりやってるけど、それ以上のサプライズは次回以降に持ち越しという感じかな。あと、この手の話は脱線が早いので、そういう意味ではちょっと心配。

コナン>「ちゃんときいてる?」は「聞いてる」じゃないんだろうなというところまではわかりますが、こうして真面目に推理してみると結構難しいですね…あっ、いつも真面目に推理してないことがバレてもうた!

MAJOR>あらゆるバットを打ち砕く魔球があれば無敵ですね。そういう魔球のアイディアはやっぱりすでにあるんでしょうねぇ…私はあんまり魔球界には詳しくないので知りませんが。ていうか魔球界て何?

出雲>この作品は「いかにして出雲に女装させるか」を徹底的に追求してくれたら女装界の金字塔漫画になれる気がします(だから女装界て何)。「いかにしてパンチラさせるか」を追求した漫画は数あれど、時代はもうパンチラじゃなくて女装なんだな…。

ケンイチ>普通に切り込む兼一がくぐった修羅場の数を想像させて良いですね。ていうか一応現実に沿った世界設定なのに、あれだけの数の修羅場をくぐっているという事実が恐ろしい…。この漫画を読んでいると、日常と非日常の境目がどうとか考えるのが無意味に思えてきます。

RINNE>思ったより早く誤解が解けそうで何よりです。不安の種(オチョナンさんのことじゃないですよ)はさっさと取り払ってくれた方が、余計な心配をせずにラブに没頭できますからねぇ。

ハヤテ>ここで兄!? ちょっとこの展開は予想外でした。あと、アテネと兄の邂逅に何ら合理的な理由をつけていないあたり、この漫画は意外と運命論の強い漫画なのかなぁ、と思ったり。

アラゴ>人のオーラが見える能力は捜査には非常に有用ですけど、本物の確信犯(誤用にあらず)には使えないんですね。なるほど…。

マギ>モルジアナ無双。この子は本当に美味しいなぁ。…正直な話、私はどうもアラジンとアリババの二人だけだとあまり楽しそうに旅をするイメージが掴めなかったのですが、モルジアナが思った以上の接着剤として機能してくれそうでほっとしています。天然+豪傑+ビビリか…。

神知る>えーっと、エルシィを遥かに上回る強力な謎の味方と、今まで全く存在が明らかでなかった敵が両方出てきた、ということで良いんですよね。結の男女化は…本人が幸せならそれで良いか。

電脳>ああ…KY(苦し紛れな色気に走ると本当にヤバいよ)線が出てます!

金剛番長>想像通りすぎるw あと、「マントルに衝撃って」云々とか、「卑怯の左手は義手のはず」云々とか、そういう小さなことを気にするかどうかというメタ的な罠で読者を試しているのかなとか、私にも自分が何を言いたいのかわからないけど小さいことは気にするな。

結界師>ここで開祖登場ですか! こりゃまたナイスミドルだし! 道理で九門が微妙にとら+九印な気がしてたんだよ!(後出し発言) しかし開祖はアレですね、若い女学生さんと儚い恋に落ちた明治の文豪みたいな空気ですよ(???)。

あおい坂>笑った方が勝つ、という割り切り方が最高に少年漫画ですね。少年漫画は最後は必ず精神力が勝敗を決めますから。それはもう、どの漫画のどんな勝負も全てそうです。戦闘力とか、戦術とか、兵力の差とか、そんなのは二の次だ。

月光条例>長老会救出編はこの漫画の中盤の大イベント扱いになると予想。

絶チル>光量の足りない部屋で必死になってバーコードを読み取ったあと、椎名先生のサイトのトップからワンクリックで直接行けることに気付いたときの絶望!

アラタ>あれ!? 別に分かれる必要なくない!? …はっ、違う! 情報収集というのはただの方便だな! 本当は背後からこっそり尾けて、バカッポォがイチャコライチャコラするのを見守るのがカンナギの本当の狙いに違いない! 同じバカッポォ好きの私にはわかる!

MIXIM>死ぬのは怖くないとか粋がっててもちょっといじめたら苦しくて泣くとか、そういう描写は嫌いじゃないんですよねぇ。まろやかな残酷描写と言いますか。

KING GOLF>足腰の力…? でもそんな話ならいのいちに鍛えてるに決まってますからね…。なんだろう。

はじあく>この漫画は美少女たっぷりハーレム漫画に近い漫画ですが、ことメインヒロインとサブヒロインとの実力差については、ちょっと特異なくらい明確に描かれてる気がします。シズカ大好きな私でも、ジローの相手はキョーコしかいないと思いますもん。

はじあく2>あと、「もう殺るしかない」で『それ町』の紺先輩を思い出したのは、きっと私だけではあるまい。

Tomorrows>ダメですよ博士! フラリーマン(フラれた男子のこと)相手に迂闊な説得は身を危ぶめるだけですよ! ここは黙って酒の席に連れ出すべきでした。

ツール>女房の尻に敷かれるオリヴィエおじいちゃんがキュートだ…! やばい、この夫婦の40年前の話(お付き合いの季節)と20年前の話(年頃の娘の一挙一動にやきもきする時代)の話が猛烈に読みたい!

オニデレ>アンジー一発でここまで話を渾沌とs…膨らませることができるとはなぁ。あと実は何気に初めてじゃないですか? サヤ(アンジー)が公式にかわいい設定であることが明言されたのは。花村くんは「恋は盲目」状態だから

目次質問(好きな四字熟語)>前歯最高。次点は肉球最高。ちなみに嫌いな四字熟語は連帯責任、自分のテーマ四字熟語は因果応報です。アレですし。

MVP>『ツール!』のオリヴィエおじいちゃんに今週のMVPを進呈。『結界師』の開祖のナイスミドルっぷりも捨てがたかったのですが、ヘタレ強がりな初老の男性のパワーにはちょっと勝てませんでしたね。ああ、もっとおばあちゃんとイチャコラしてほしい!
[PR]
# by hpsuke | 2010-03-08 22:25 | 漫画
[漫画] 週刊少年ジャンプ2010年第13号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。


四ツ谷>京極夏彦+ネウロという感じが良いですねぇ。この個性が変に薄れなければ良いのですが…。しかし「言われたらどうしても気になってしょうがない、絶対言われたくない一言」を、よりにもよって怪談仕立てで語られるとか、最強クラスの嫌がらせですね。京極の呪もそこまでじゃない。

ナルト>「NARUTO」は正直な話、あまり面白くは読んでいないのですが、何がいけないんだろうと最近考えています。忍びがNINJAだとか心理描写がどうだとか、そういうのを抜きにしても拭い去れない違和感を感じます。

BLEACH>…今週の『ハンター』のアレと偶然同じタイミングになってしまったことには同情を禁じ得ません。

べるぜ>言いたいなぁ。結婚式で、「新郎は高校時代、学校全体でたった6人しか選ばれない「六騎聖」という称号で聖石矢魔高校に君臨しており~」と経歴紹介してあげたいなぁ。

LOOKON>日常生活で使える異能力というのは永遠の憧れですよね。私もフバーハで寒さを和らげたり、レッド・ホット・チリ・ペッパーをネット上の荒らし狩りに使いt…げふんげふん。でも、こういうのは少年漫画のテーマ的には日常から切り離されてナンボだからなぁ。

リボーン>こうしてγはロリコンなら誰もが憧れる死に方をしたのでした… まぁ、冗談はともかく、ユニをどう復活させるのかが問題ですよね(生き返るのは規定路線扱い)。少年漫画で子供が死ぬのはタブーのひとつなので、死んでもγ一人かなーと…(外道

サイレン>歴史を変えたことで余計に敵が増えることもあるなら、逆にドルキあたりが味方になる展開もアリかもしれませんね。…ないと思うけど。

ぬらり>(1) 恐怖は「わからない」ことから発生する (2) 質問するのは「わからない」からである (3) 従って質問は恐怖に繋がる うん、わかりやすい。この漫画の畏システムは最初読んだ時はどうかと思いましたが、実際運用してみると理論上は良い感じに思えます。

こち亀>私はいろんなブームに適宜ハマっていく人より、ひとつの物事を長く愛する人の方が好きです。

バクマン>服部さんには是非幸せになって欲しいものですが、岩瀬はやめておいた方が…。あと、とかく読者の存在が希薄になりがちなこの漫画の中で、子供読者の反応に励まされる二人のシーンがちょっと嬉しかったです。

いぬまる>大石先生の森田画コピーも凄まじいものがありましたが、ネタばらし後は眼鏡が白く光って瞳が見えないあたり、眼鏡キャラの基本を忠実に踏まえているのが良いですね。あと、それでも私は信じてますよ、マネージャーは照れ隠しでやってるだけなのだと…!

めだか>こりゃあ心の方も相当いじってるなぁ。それは…アリなのかなぁ?

BISCUIT>もし両親があんなことにならなければ、ボッスン・椿はこんな感じの兄弟になっていたんだろうなぁ…と思うと、なんだかしんみりしますね。それはそれとして、今回コマちゃんがいなかったのは良かったのか悪かったのか。彼女がいたらその…とてもえろすだと思うんだ。(?)

トリコ>トリコが自分ルール(食べないものは殺さない)を破ってしまったのが何より気にかかります。

ハンター>先週の感想ではぬるいことを言ってすいませんでした。勝負に負けても試合に勝つ、会長のプロフェッショナルぶりに感服でございます。そして人と蟻との決裂が決定的になった以上、「後味良く終わらせる」云々も大甘な見通しだったことをお詫び申し上げます。流石だ…。

銀魂>状況としては全然違うのですが、四天王会議を見ていると「ワンピ」の戦争を思い出しました。次郎長とか海軍大将になれる器ですよ。

黒子>まっくろくろすけバカにするなよ!

保健室>病魔は患者の迎合がないと取り憑けないものかと思ってましたが、そうでもないんでしょうかね? あと、この漫画は最近妙にはっちゃけてきたなーと思ってましたが、良く考えるとモザイクの頃からはっちゃけてましたね。

リリエンタール>いつもニコニコな一家の大黒柱は怒らせると史上最強クラスの生物に化けるということは歴史が証明しています。『らんま』のかすみお姉ちゃん然り、『イカ娘』の千鶴然り。

ジャガー>お内裏様は相当な苦労人キャラと見ました。

MVP>文句なしに『ハンター』のネテロ会長に今週のMVPを進呈。やっぱ凄いなぁ、この漫画は…。あと、何気に個人の念能力<科学兵器なところが示されたのも嬉しかったですね。全ての強さが一元的に集約されていくよりは、「念が強い」「頭が良い」等が並列する世界の方が好きです。
[PR]
# by hpsuke | 2010-03-04 21:51 | 漫画
[漫画] 週刊少年チャンピオン2010年第13号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

ANGEL VOICE>着実な成長が読んでいて心地好い。今の自分にできることをできる範囲で精一杯やっている感じが良いですねぇ。見開きはラインも示してくれると嬉しかったかな。

浦安>ごめんなさい、私はねこ好きを自称しておきながら、未だにキャットフードに手を出す勇気が出ないんですよね…ねこをもっと理解するために頑張ろうとは思ってるんですが…そのうち! いつか! きっと!

ペダル>東堂の勝ちか…。これは巻島先輩ができなかったこと(IHクライマー対決で勝利)を坂道が成し遂げることで先輩越えのフラグにするのかな…とか考えつつ、結構勢い任せで描いてる漫画だと思うので、こういう予想はあまり意味がないんでしょうね。野暮だし。

はみどる>これは女の子というより事務所からの情報伝達がなってないのが問題なのでは…。あとあかりやかすみはともかく、すずのは普通にちゃんと仕事できてたと思います。

バチバチ>目が腐ってやがる…。失言したり油断したりする分、かつての王虎の方がまだ愛嬌があるなぁ。ていうか実力者にはこんなのしかいないのか(笑)。

バキ>スーパーサイヤ人とそのへんのヤンキーがケンカしたらこうなりました、みたいな。サイヤ人もそのケンカを買っちゃだめですってば!

ナンバ>難破父が真面目に社会人やってて正直見直しました。てっきり常にKYなヤンキースタイルで生活しているものかとばかり…なんだろう、腕力至上主義のヤンキー的価値観はこの反動なのかなぁ。

みつどもえ>自分がどうこうしなくても、ちゃんと友達の輪の中でやっていけてるひとはを見守る矢部っちの優しい目が良いですなぁ。一方ひとはもしっかり矢部っちを意識してるのが矢部ひと厨としてはたまりません。そうなんです、この認識の違いがキモなんですよッ!(きもいテンション)

ケルベロス>事情を知ってる読者の側から見ても十分危険人物ですから、何も知らない通りすがりの一般人から見るととんでもない危険人物ですよね、あれ。往来でやって良いことのレベルを超えてござる。

ハンザスカイ>やった! 番場さんと強固な師弟関係を結んだ! 番場さん最高!

イカ娘>逆に考えるんだ。イカ娘の猛攻と渡り合える実力が身につけば、全国制覇も夢ではないと。

ドカベン>続々と剣の味方が登場してきているということは、読者の見てない場所で「必死の努力を続ける剣をチームメイトが見直す」展開があったんだろうなぁ。なんかすっかり剣に感情移入しかけている私がいるぜ。

クローバー>お付き合いからプロポーズを経て、そしてついに今週最後のコマで新婚生活に突入しましたか…愛の展開が速すぎるよ~><

星矢LC>手の傷の部分だけ動くというくだりは、良く考えると全然理屈になっていませんが、勢いだけで押し切っていますね。でも、少年漫画はそれで良いんです。

ツギハギ>タンコーボンおめでとうございます。あと、柱のアオリを見て思いつきましたが、いっそ『シュガーレス』あたりとコラボしてみたら面白そうですよね。最後まで全く噛み合わなさそうなところが。

クローズZERO>ラスト2ページの展開で、なんだかすごく「ザケル!!」「レイス!!」と叫びたくなりました。

ギャンブルフィッシュ>ジャスミンが壊れてゆく…優しくて可愛いアタシと強くて可愛いアタシのコラボですか!? そういえばアビスとアヴィって似てますしね(何を言ってるのか意味不明です)

風が如く>師匠が壊れてゆく…優しくて厳しい師匠と強くて可愛い師匠のコラボですか?(もうそのネタはいいです) ワープくんの去就についての話も出てきましたが、最終的には『神知る』の攻略済女子みたいな感じになるのかなぁ。記憶は失うけどスキマはきっちり埋まってる、みたいな。

お兄ちゃんは銀河刑事>お兄ちゃんはちょうど「それまでのワルな自分」と「正義のヒーローになった自分」の間で揺れている時期みたいですね。ウヒョー! これは少年漫画的に一番おいしい時期じゃないですか!

透明人間>この漫画はどっちかというと単行本で一気読みした方がパワーを感じられるタイプっぽいですね。単行本が出ればですが…。

シュガーレス>廊下いっぱいに溢れるヒュドラを見ると、インディ罠(通路と同じ幅の巨大な鉄球が転がってくるやつ)を発動させたくなります。フハハ、そおれ逃げろォ!

AL>基本的に単純な突撃戦術メインの『AL』の世界で、ひとり別格の策士であるエド爺が凄すぎます。恐竜三国志(なんだそれ)なら間違いなく孔明クラスの扱いですよ。

ナガレ>なんだろう、確かに密漁者も悪いはずなんですが、それでもこのゴロツキどもは異常に腹が立つなぁ…。最近の少年誌の悪役の中でも一番ムカツくなー。まぁ、『ハヤテ』のハヤテ両親や『いちご100%』の真中みたいな別格クラスの邪悪には遠く及ばないのですけども。

フルット>最近出張が多くてホテルに良く泊まるのですが、そこの有料番組案内で「時間を止めるAV」なるものがあって派手に笑ったことを思い出しました。AVはバカとしか言いようのない頭の悪い企画が結構たくさんあって面白いですよね(なんの話だ)。

CTC>「悪役はゆっくり拍手する」に腹筋崩壊。確かに…! しかしアレですね、CTCといえば『みつどもえ』イラスト率がハンパないことで有名ですが、今週は珍しく一枚もありませんでしたね。何か今週のチャンピオンは物足りないと思ったらそれか!

MVP>うまく言語化できないのですが、何故かむちゃくちゃ好きな『ハンザスカイ』の番場さんに今週のMVPを進呈。なんでこんなに彼のことが好きなんだろう私?
[PR]
# by hpsuke | 2010-03-01 21:51 | 漫画
[漫画] 週刊少年サンデー2010年第13号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

ケンイチ>達人クラスと弟子クラスの違いは、全裸にされた時に頬を染めるかどうかの違いなんですね。理解。

りんね>桜もちゃんと意識はしてたんですね。大丈夫だりんね、お前は勝ちパターンに乗ってるぞ! あと、外道父のやり口はどっかで見たことがあるなーとずっと考えていたのですが、今週の指輪の件でやっとわかりました。アレだ、『桃鉄』の貧乏神のやり方と同じなんだ。

ハヤテ>このままイチャリンワールドがずっと続いても私は一向に構いませんよ! …まぁ、主人公が展開途中で欲求を満たされるシーンは大抵幸せぶち壊しフラグなので(『いでじゅう』みたいな例外はありますが)、今はアテネになんとか生き延びてほしいことだけを願っています。

アラゴ>これは私の気のせいの可能性が高いのですが、『ダレン』でヒロインをあまり出せなかった反動か、荒井先生がなんだかすっごくイキイキとリオを出してるような気がするのです。それにしてもジョーさんも含めたこの三人のなんと収まりの良いことか。

あおい坂>なんだろう、妙に静かだ…長期連載のクライマックス、「全国大会決勝の最終局面」のテンションじゃない…

出雲>紗英はなかなか変態レベルが高くて良いですね。ていうかこの漫画の登場人物は全員何がしかの変態ですよね。世の中には「普通(ノーマル)」「優秀(スペシャル)」「変態(HENTAI)」の三通りの人間がいて(r

KING GOLF>やっぱこの観客達はアテにならねぇ! コロコロ意見や立場を変えすぎだ!

マギ>アモンは炎でしたか。しかしこんだけ出番を引っ張ったら、普通はもうしばらくミステリアスな優位性を保つものなんですが、一週もたずに引き摺り下ろされてヘタレに逆戻りしたアリババは可哀想な奴だなぁ(笑)。モルジアナさんマジパネェっス!

マギ2>それにしても展開速いですね。シンドバッドの正体を瞬時にバラしたのもそうですし、今回も、読者の誰もが「ちゃんと話をすれば良いのに」と思ってるところで速攻ちゃんと話をさせる展開を用意するのも、出し惜しみしない感じで良いなぁ。

結界師>影分しn(r

コナン>バレンタインは男にとって「自分が誰かに好かれているのか、それとも誰にも・ンなァ~~んにも想われてないのか」を知りたくもないのに教えてくれる日ですが、ホワイトデーには必ずしもそういう意味がないあたり差別ですよね。逆なら絶対女子どもの猛反発が起きてるだろうに。すいません、思わず邪気が溢れてしまいました。

神知る>今回の攻略は「相手に自分を攻略させる」ことで自分が相手を攻略するという攻略ですか。なんだかとっても絡新婦。

命医>あ、第二部の主人公にするつもりだったから、あれだけもったいぶっていたんですね>最上先生の息子。あと真中さん、見事ヒロインの座を射止めなさっておめでとうございます。

MAJOR>うぉう、とうとう迫力と口先八丁だけで登板にこぎつけた…!

オニデレ>なんだこれw それにしても、とんでもない器の持ち主である正ですが、たまに人間らしい一端を覗かせるのが良いですよね。嫉妬とか煩悩とか。

アラタ>…だめだ、やっぱり門脇とミヤビの関係を見てると「もったいない」の一言しか浮かばないぜ! あと、もう完全にお宝扱いされてるクグラかわいいです。

Tomorrows>そういえばなんでフウマは博士を殺そうとしてるんでしたっけ。自分の力を奪う薬の開発を阻止するのが目的でしたっけ? それとも単なる嫌がらせでしたっけ…

絶チル>今週の話を読んでると、最終的にはバベルとパンドラで共同して違う敵に立ち向かう未来になるんじゃないかと思いました。仲良すぎだよ。

MIXIM>違う星の住人も「人間」って言うのか…と思いきや、そういえばポラリスからして外見は人間ですもんね(BB0にも人間型は山ほどいるし)。世迷いごとでした。

デビル>見える! 見えるぞ! シュガルが心で鼻血を流している姿が!

月光条例>私はチャリ旅で海に突き当たった時は必ず「海だーッ!!」と叫ぶことにしていますが、一度テンション上がっていたせいで支笏湖でそれをやったところ、たまたまそこにいた人に聞かれて思いっきり赤面したという、そんな思い出の話。(?)

はじあく>この二人は結婚してもずっとこんな調子なんだろうなぁ。そういう意味で、今回は擬似新婚生活話として楽しく読ませていただきました。乙型は…なんか恋のライバルとしてどうとかじゃなくて、もはやマスコットですし。

ツール>ヒイロの登場人物紹介があるページの1コマめのおやっさんのアップの意味を何故か考えてしまいます。いいハナしてやがる。

金剛番長>こうなるともうあとは金剛が己の体をかすがいとして地球の崩壊を食い止める展開しか思い浮かびませんが…ああ、なんかあまりにもはっきりと後日談が想像できる! 各番長が日常に溶け込みつつ、金剛の顔を思い出すシーンが! そして金剛が大ゴマで再登場して完!という光景が!

電脳>ああ…堂々と下ネタに走り始めた…(元々か?)

タッコク>宮崎さんが最前列にいることが嬉しい。もっと目立て!

目次質問(好きな家電)>こたつ最強理論。

MVP>『オニデレ』の正に進呈。今週の名言は、ジャンプだったらテンプレ化しててもおかしくないくらい汎用性が高いと思うのです。「○○は他の誰にもゆずれないっ! ――――…けれど別に! ○○のことは好きじゃない!!」 …って、これ、どういう時に使えば良いんだ?
[PR]
# by hpsuke | 2010-03-01 21:46 | 漫画
[漫画] 週刊少年ジャンプ2010年第12号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

LOCKON>このくらいでは、変態レベル的にはまだまだ低いですね。今時の変態なら、中級レベルの変態でも、ズボンの中にカメラを仕込んでジップダウン・フラッシュ!くらいはやりますよね(やりません)。それはそうと、このあとどう話を広げるのかちょっと読めないなぁ…。

ワンピ>この戦いは両軍ともに壊滅する勢いで終結するかと思ってましたが、この分なら意外と被害抑え目で終わりそうですね(まあ、これから黒ひげが何をやらかすかにかかってますが)。ていうかここで次号休載とか一体どういうことなんですか…。

ナルト>サスケの変貌がちょっと引くレベルだ…。サスケがこうなりかねないのは、理屈ではあり得るかもなーとは思うんですが、どうも感情的に納得しきれないのが正直なところです。描き方の問題かなぁ。過程をもっとねっとり描いていれば、なかなか怖いホラーになったかもしれませんね。

べるぜ>和君が夏休みデビューした理由は、幼馴染の梓に頼れるところを魅せてやりたかったからだ!と考えるだけで、もうおいちゃんお腹いっぱいでごわす。この二人には平凡だが幸せな家庭を築いてもらいたい。

ぬらり>能力がどうこうではなく単純なパワーが圧倒的というタイプでしたか。それにしても、この漫画の畏バトルシステムは思った以上に少年漫画と相性が良さそうですね。少年漫画の勝敗は、体や技術といった物理的側面ではなく、精神的な面で100%決まりますからね。

リボーン>あさり貝は一見ダサそうですが、そのうち回想か何かで、Ⅰ世が海辺で貝を拾いながら「フッ…俺たちはそんな大層なもんじゃない。この小さな貝みたいなものさ。俺たちは俺たちの姿を未来に伝えてゆく、ただそれだけだ」とか嘯くシーンを挟めば十分にフォローが可能です。

こち亀>本当の本気で論理的かつ合理的に考えれば、幼いうちは目いっぱいにはしゃぎまくる(という稀有な経験を積んだ)方が、後々の人生にとってプラスの波及効果を生むものだと思いますけどねえ。折角だからそこまで考えて行動しようぜ、天才小学生さんたちよ!

黒子>カレーvsプロテインか…。カレーは強くてちょっとやそっとじゃ死なないものですが、プロテインとは戦ったことがないので判断できないなぁ…今度やってみようかな。カレー教徒として。

SKET>天狗がキュルキュル言ってるCMなんか流したら子供達のトラウマになるからやめて! セシールのCMにすら実は内心ビビってた私みたいな子供達のグラスハートをいじめないで!

トリコ>センチュリースープは材料さえ確認・確保できれば節婆の手で再現が可能なので、この場では一口しか手に入らない、という形になると予想。

銀魂>平子は万事屋に入るには少々クセが強すぎるので、レギュラー入りはなしと見ました。しかし暴言悪言やりたい放題すぎですよ(笑)。言葉の暴力団という表現が的確すぎる。

いぬまるだし1>いいから匿名で募金しろよ!! とずっとツッコミたくてしょうがなかったので、最後のアオリは胸がスッとしました(笑)。

いぬまるだし2>本田編集!! おめでとうございます!!

ハンター>最後の表現は、まだネテロに奥の手があるとか、死んで強まる呪いの念能力があるとかそういうのではなくて、単に「ネテロ個人としては負けたが人類としては負けない」という、ただそれだけの意味だと私は思うんですけどねぇ。名前を告げた→降参した以上は潔いはずだし。

リリエンタール>令一郎とオリガの関係は、何かの弾みで貧乏生活に突入してから本領を発揮する気がしますね。『ハヤテ』のワタルとサキみたいになれば良いな!

バクマン>どう考えても『タント』は突き抜けると思うので、これは二度の打ち切りで落とすところまで落として、それから三度目の正直(ラストチャンス)で逆転してゆく展開を想定してるのだと思います。その方が少年漫画っぽいですからね!

保健室>この漫画のバトルシーンはとてもジャンプ漫画とは思えないほどあっさりしていますが(添え物にすらなってない)、これはこれですごく未来を感じます。この手法が少しずつでも根付いていけば、バトル一辺倒のジャンプ漫画の多様化に繋がるかもしれませんからね。

サイレン>全くの無駄ではなく、何か未来に繋がるものがあれば良いんですけどねえ(遊坂をこの時点で排除できた、ということ以外にも)。そうでないと射場さんの存在意義がなくなってしまいますからね。まぁ、射場の死は弥勒自身に何か影響しそうな気がしますけども。

サイレン2>あと、赤面雨宮さんに対するみなさんの反応を見てると、相手がヤンデレでも、結局こっちが主導権を握れなければ納得しないんだなーと思ったり。もっとこう、最初から最後まで完全受身で一方的に翻弄され蹂躙されるだけだが、むしろそれが良い、という猛者はいないのか!

めだか>古賀いたみは体より心が異常なタイプかな。つまり高千穂タイプではなく宗像タイプ。このへん細かい分類ができそうですが、それは罠だよなぁ。この漫画は非常に深読みしやすいのですが、でも深読みさせることで本筋のパワー不足を補う魂胆が見え隠れしてるので、あえて何もしない!

彼方>あら、もう終わりですか…。そんなに長続きする印象もありませんでしたが、これは予想以上に早かった。敗因は何かといえば、彼方のキャラが弱かったことに尽きると思いますが…今更言ってもしょーがない。麻生先生お疲れ様でした。

ジャガー>ジャガーが人並みに動揺したり、ピヨ彦を認めるシーンがあるだけで、なんでこんなに嬉しくなるんだろう私は。

MVP>『SKET DANCE』の天狗に今週のMVPを進呈。オチはぶっちゃけ見え見えでしたが、それでも溜めに溜めて~~~ドン! という形がすごく綺麗に決まっていたと思います。まさかあんなに酷いとは(笑)。
[PR]
# by hpsuke | 2010-03-01 21:40 | 漫画
[漫画] 週刊少年チャンピオン2010年第12号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

バチバチ袋とじ>その能力くれぇ…ねこを引き連れて町を練り歩ける能力を…私にもくれぇぇ…!

バチバチ>こういうのをミスディレクションというんでしょうね。読者の注意がどこに向かっているのかを完全に把握しているからこそできる大技。すっごいなぁ。感服。

ペダル>互いの名前を呼びながら汗だくになって心を共有する二人がお似合いのカッ…すいません。そんな破廉恥な感想は野暮でした。

ANGEL VOICE>その有名監督は好きになれませんね…どんだけ学校と話がこじれたか知りませんが、自分が話を投げたら、選手達がどんな思いをするのかとか考えなかったんでしょうかね。という私が甘ちゃんなだけか。

はみどる>なんだろう、向こうは変態小学生ギャグでこっちは美少女えろコメなのに、『みつどもえ』の方がよほどえろいという不思議。わからない、えろいとは一体どういうことなのだろう…(哲学的なフリをしてしょうもないことを考えてみる)

バキ>ボクサーだって相当な努力はしているはずなんですが、彼らと烈さんの違いは一体どこにあるという理由付けをするのかちょっと興味があります。それにしても烈さん大人気ない。

浦安>この漫画を読む時は、いつもツッコミをどのレベルに設定するか迷います。ボケを全スルーは流石にアレだしなぁ。

みつどもえ>ついに佐藤姉→メインが来ましたか。今週一番好きな佐藤姉→は最後のページで弟にセーラー服を装着完了してどうだ!という顔の佐藤姉→です。次点は扉の凛々しい女剣士の佐藤姉→。

AL>カブ!? タバオじゃないの!? これだと最終的に4匹パーティになった時に「アル」「ジャノン」に「ハナ」「カブ」になっちゃうじゃないか! 意味がわからないじゃないか!(お前の発言の意味が一番わかりません)

星矢LC>高校時代に同じ技を考えたことを思い出して悶死しました>リーインカーネーション。恐怖とはまさしく過去からやって来る。

ナンバ>家族とのゴタゴタは思ったより素直に片付きそうでひと安心。というよりまず猛が折れる流れになるとは予想外でした。てっきり中盤のボスかと…(ちなみにラスボスは学校)。

イカ娘>普通はそこからもうひとひねりあるものなんですが…あえてその段階でオチとするのが何か怖い!

ナガレ>掲載順が妙に上でほっとしたやら怖いやら。初めて魚を一人で釣り上げた瞬間をハイライトに持ってくる構成は「釣りの良さ」を真面目に伝えようとしていて好感が持てますが、それはそれとしてラストのアオリがやっぱりイラッときます(笑)。

ドカベン>剣の道の先に幸せがあるようにとても思えないのが不憫でなりません。それはそれとして、メールの最後の「それじゃーね」にだけ句点があるのが終わりを感じさせて怖いですね。「命医」の決めゼリフで句点を省く手法がありますけど、あれはやっぱり逆効果だと思うのです。

ハンザスカイ>番場さんがかわいいなぁ。裏に男子高校生らしい悶々を溜め込んでいて、それをストイックな価値観で必死に否定しようとして、それでもやっぱり滲み出ているところが素晴らしい。彼は簡単な色仕掛けで鼻血を出して気を失うタイプです(断定)。

シュガーレス>この学校は独り言でも自分が何年生か言うのが流儀なんでしょうか?

ギャンブルフィッシュ>…いやいや、握力が尽きたら死ぬでしょ! それは脱出策とは言わない! …まぁ、せっかくコスプレをさせておいて、それをすぐ台無しにするような贅沢な真似をするところは評価しますけどね(?)

 …たぶんこの変な性癖は乙一の『暗いところで待ち合わせ』で芽吹いたものなんだろうなぁ。あれから「どことなく周囲から浮いてるさみしい二人が、互いの横に居場所を見つける」タイプの話がツボにはまってしょうがない。

クローバー>赤井の手堅い作戦が素晴らしいですね。本気だよ彼は。でも彼女呼ばわりを否定しない水沢さんや、作戦を忘れて本気でキレるトモキのLOVEパワーの輝きには及びませんけどね! 自分でも何故だかわかりませんが、ともかく私は彼らのお付き合いが嬉しくてしょうがないのです。

クローズZERO>この漫画も肉体への信頼が垣間見えるというか、純粋に腕力そのものの価値を見出す点では間違いなくチャンピオン漫画なんですよね。チャンピオンにおける腕力は、手段ではなく目的なのです。単純な腕っ節の強さへの憧れというか。それがわかってきました。

透明人間>うーん、これはもう忘却ENDへの流れだな。日常から切り離されたということは、何をやっても問題にならないということで、これから血みどろの展開が始まりそうな予感。

ケルベロス>とら町へゆk(r

風が如く>やった! 師匠が生き残った! それはそうと、ちゃんと「コレクション」の意味が通じてない描写があって嬉しかったです。中途半端な漫画だと、戦国時代の人間がカタカナ横文字を平気で使ってたりするからなぁ。

じゃのめ>妖怪漫画は数あれど、ここまで妖怪の「妖しさ」を前面に押し出した漫画はそうそうありません。でも色っぽい描線はバトル描写に向いていたとは言いがたいので、アフタヌーンあたりならもっと真価を発揮できたかもしれませんね。梅田先生、ご馳走様でした。

フルット>妖精コスの鯨井先輩を見ていると、なんだかトマソンちゃん(http://bit.ly/9H3f18)を思い出します。

CTC>だからなんで岡周二さんは『みつどもえ』のキャラに勝手に名前を付けるんだ(笑)。彼女はアキ子さんだよ、美羅って誰だよ!!

MVP>梅田先生に進呈。チャンピオンらしい変態設定(義姉弟で目玉にキス等)を活かした、エクストリームかつ美麗・妖艶な妖怪漫画という他に類を見ないタイプの作品、存分に楽しませていただきました。お疲れ様です。
[PR]
# by hpsuke | 2010-03-01 21:36 | 漫画
[漫画] 週刊少年サンデー2010年第12号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

マギ>アーロンパーク編のナミがここにいるぜ。アモンの能力は何でしょうね。トラディショナルなサンデー系主人公能力と言えば雷属性と決まっていますが…「厳格と礼節のカミナリ親父アモンによるバッカモーンな裁きの雷」とかそういう感じでしょうか(?)

ケンイチ>この漫画もいい加減相当なキャラの数になってきていますが、かなりのキャラを未だにフォローし続けているのは凄いと思います。一方で忘れ去られた泉さんが哀れですが…大丈夫! 私は覚えてるよ!

コナン>灰原の態度がなんだか妙に若いなぁと思いましたが、よくよく考えると彼女は大人バージョンでも確か10代の乙女ですもんね。そら反応も若いわ。なんかアラサーなイメージを勝手に抱いてました、ごめんなさい。

結界師>修復術は、モノ自体の構造を修復する術というより、時間と空間を操ってモノの周囲の世界の秩序を整える(ことで結果的にモノの構造の乱れも消える)術、という感じっぽいですね。構造そのものが直っているわけではないから、秩序を維持する力がなくなるとまたブッ壊れるとな。

出雲>嫌味な二枚目は強引に三枚目へと引きずり下ろして葬り去る。基本ですね。それにしても、歌舞伎ってこんなエクストリームなエンターテインメントだったんですか!? 衆人環視の前でこんな…ちょっと節操なさすぎるよ!! (ぷんっ)

アラタ>まさかの門脇フォローにびっくり。確かに丸く収めるために必要な一石ではありますが…。あと、ミクサの仲間入りの流れはなんとなく古き良きRPGの仲間入りのシーンを見ているみたいで逆に新鮮でした。FF6のマッシュとかってこのくらい軽いノリで仲間入りしてましたもんね。

アラゴ>良かった、異次元のサービスシーンは本当に異次元のサービスシーンだったんですね(?)。それにしても、デレたら偽者という扱いは面白いなぁ。世のツンデレ好きに反旗を翻しているようで。そんな都合良く女の子がデレるわけねーだろ!という魂の叫びを(勝手に)感じ取りました。

MAJOR>ひぃ! 着々と吾郎登板のお膳立てが整っていきやがる!

デビル>ジョディにまつわる理論の無茶苦茶さにシビれます。神父絶対ノリだけで言ってるだろ。

ハヤテ>もうYOU付き合っちゃいなYO! …いや冗談抜きで、ナギの執事を務めつつアテネと付き合う方向で良いんじゃないですか?

クロスゲーム>うーん…正直なところ、休載が多すぎたせいで、終盤は盛り上がりがあったのかどうかよくわからないまま終わってしまったなぁ。まぁ、赤石×青葉派としてはこの結末は残念ですが、みんな幸せになるならそれで良いんじゃないかという気もします。お疲れ様でしたあだち先生。

神知る>ここで桂馬が攻略対象の子の気持ちを知るという流れは考えていませんでしたが、言われてみれば納得です。今後の流れを考えると確実に必要ですし、ここでやらずにいつやるというエピソードですよね…。

命医>来週で第一部完結ですか。何も解決しないまま章立てが切り替わると不安になって読まずにいられないじゃないですか! ひ、卑怯な!(まんまとハマってます)

Tomorrows>何のことはない。結局 敵は1人ということさ。ただでさえ触手たちをもてあましてるやつに この近づく「点」が捕捉できるか!(違う漫画です)

電脳>ひきこもりが多人数対応ゲームを持っていた(上にやりこんでいた)奇跡に感謝すべきです。普通はそんなものがあっても虚しくなるだけですからね…。まぁ、そういうゲームを用意していたということは、誰かが来てくれることを期待していたのでしょう。

絶チル>爆弾のことを教えてやれば(主に皆本が)綺麗に対処してくれたと思うんですけどねぇ。まだそこまで距離感が近くないということか。

KING GOLF>この筋肉をドラコンにしか使わないのはもったいない…もっと筋肉ボランティア的なことに使おうぜ!(なんだそれ)

あおい坂>従前ならそれでも優勝を疑わずに見ていられたのですが、ここに来て右京父デレフラグが邪魔をする…!(右京父がデレた→右京が来年も野球を許される→もう一年チャンスができる→今年は負ける)

MIXIM>見捨てないのが一番という、一見ありがちな「想いの描写」に見せかけて、実は相当迷って考え抜かれた末に描かれたものじゃないのかな、という気がします。アストライアー自体が迷ってますし、何よりヒッポリーの信念が最後まで砕かれてませんからね。

はじあく>妄想属性ばんじゃい!(挨拶) シズカと乙型は互いが互いの魅力を高め合うナイススパイラルですねぇ。でもちゃんと家事のお手伝いや騒動の後始末に腐心するジローが一番の見所な気もします。

月光条例>先日のインタビューで藤田先生は「過剰なまでの描写」について触れてましたが、逆にその「わかりやすすぎる」ところがひとつの壁になっているような気がします。あと、常夏の物語ということは、「イカ娘」と案外素敵なコラボができるのではないでしょうか?

ツール!>ジャニーは普通に鬼畜だと思います。いくらおにいちゃん大好きっ子だからといって(勝手に決め付けた)、流石に少しやりすぎでは…。

魔法のいろは>井上先生は逆にエロを描くのに向いていないんじゃないかという気が最近してきています。線が洗練されすぎてて肉体のゆらぎが失われているというか…肌がつるつるしすぎてもっちりしてないというか…(何を言っているのか私にもさっぱりです)

金剛番長>念仏がものすごく良い味を出してるなぁ。なんか念仏と磊を二人で旅に出して第二部を始めてもやっていけそうなくらい素敵。(?)

オニデレ>もう何がなんだか(笑)。実はサヤ→アンジーってものすごく素晴らしいアイディアだったんじゃないかという気すらしてきました。キャラをほとんど増やさずにここまで話を引っかき回せるとは。

青春学園>大予言コーナーのヒー戸ゥーさんの戦略はずるいぞ!(笑) あと、M-1グランプリはチャンピオンCTCの似たような名前の企画と比べて、なんかこう…あまりに切ないオーラが漂っているのですが…

目次質問(子供の頃に憧れていた職業)>漫画家と小説家と編集者。今とほぼ変わりませんね。

MVP>あだち先生…と言いたいところですが、なんか…そこまで感慨深い気持ちにならないのが本音なので…えーい、あだち先生とハヤテと桂馬とアリババとサヤとシズカに6分割受賞だァ!(そんなのありかよ)
[PR]
# by hpsuke | 2010-02-20 18:53 | 漫画
[漫画] 週刊少年ジャンプ2010年第11号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

BLEACH>最初から指令系統を一護に集める作戦を立てて挑むべきでしたね。といっても、一護のこの反応の遅さではちゃんと機能したか怪しいものですが…。

ナルト>正直なところ、ちょっと状況についていけなくなってきてます。えーと…サクラとナルトは何をしたい(ということになってる)んでしたっけ…ごめんなさい。

ワンピ>今までワンピ世界の死ぬ条件を「信念の伝承」かと考えていましたが、本当は「充足」だったんですね。要するに自分の生に満足したら死ぬんです、『からくりサーカス』のしろがねのように。伝承はあくまで満足の一要因でしかなく、エースのように疑問を解消して満足しても死ぬと…。

ワンピ2>というと、精神レベルの満足と肉体レベルの生死はまた違う次元の話だろう、と思われるでしょうが、そうでもないのがワンピ世界なのだと私は考えています。まぁこのへんの細かい話はそのうち公開する(予定の)考察で長々と語りますので。

ワンピ3>あと来週以降の見所は、今まで苛烈な過去とは無縁だったゆえに保たれていたルフィの自由な冒険心が、今回因果の当事者になったことで試されることでしょうか。こうなってもなお、ルフィは今までのようにワクワクしながら冒険を楽しむことができるのか。どう処理するのかな。

バクマン>この漫画に対する界隈の反応を見ていると、これだけブッ飛んだ展開を繰り返していても、やっぱりみなさん最終的には『バクマン』にリアリティを期待しているんですね、と思ったり。編集部の裏事情を知りたい→それまでフィクションだと困る、ということなのかもしれませんが。

ぬらり>遭遇してはならない、ということは遭遇した時点で負けパターンにハマるタイプの畏なのかな。東方的なノリで考えると感染症使いということになるので、そういう意味では「接近しただけですでにヤバい」扱いになるかな?

トリコ>おお、これはトミーを倒す流れですね。ここで敵幹部を一人撃破しちゃうんだ…。

リボーン>要所要所でランチアさんを忘れてないよアピールをする天野先生の粋な計らいが嬉しい。私もランチアさん好きだよ!

こち亀>ふふふ…それじゃ両さん、銭湯でタイアップするなら『一番湯のカナタ』という漫画を始めてみては…どうですかい…?

べるぜ>神崎や姫川より、グッドナイト下川の方がよっぽどキャラが立ってて困る。それにしても、世の年齢差高校生カップルの夢である「違う学年の彼と一緒の授業を受ける」を達成できた邦枝さんはとっても幸せ者だと思います。でも千秋はたぶんもっと幸せ。

銀魂>キャサリンの顔が変わったのは、本当に恋する乙女パワーだったということなんでしょうか。ベタですが演出の映える話でした。

サイレン>殴るアゲハ(アゲハ有利)→罠(遊坂有利)→ディスク発動(アゲハ有利)→避けずに反撃(遊坂有利)→雨宮ケリ(アゲハ有利)→雨宮感染(遊坂有利)→ガス発動(遊坂さらに有利)→新技発動(アゲハ逆転勝利)。逆転に次ぐ逆転が素晴らしい。お手本みたいな良い戦いでした。

ヘタッピR>『ハンター』のヨコヌキとかアトボリとか実在する用語なのかと思ってましたが、あれは嘘だったのか…。すっかり騙されてました。

いぬまる>おお、先週で終わりかと思いきや、ちゃんと後味良く締めた! あと、みなみ先生はアレだけど良い先生ですよ本当に。アレなスタンド使いだけど。

ハンター>イカルゴみたいなタイプだと、死を使って脅してもそりゃ通用しないよなぁ。何気にウェルフィンと卵男って、イカルゴが最大限の力を発揮できる、稀に見るような相性の良い相手と能力だったんだなぁ。

痩身マン>どっかで見たことあると思ったら、『SKET』の超痩身スレンダーか! あと、マミさんの体が本当に完璧体で良かったです。あの体型を維持するのはプロだ。

SKET>冒頭の坂東顔は間違いなくコミックスの登場人物紹介で使われますね(笑)。今週の見所はきっといつになく必死なスイッチ。

保健室>うーむ…アシタバ→花巻さんフラグが強化されたのは+5点。しかしそれ以上に花巻さん→藤くんフラグが強化されたのは-10点だぁ!(?) 恋愛は本当にままならぬものよのう…。ていうか、先日の話の流れからすると、どう考えてもアシタバ⇔花巻さんでしょう! どう考えても!

保健室2>あと、何をやっても天然でパンチラを繰り返す後前田さんは、本当に苦労してるんだなと思いました。たぶん仕事でそういうのばっかり要求されてるうちに、無意識にやってしまう体に…読み切りのマミもそうですが、今週のジャンプはアイドルが頑張ってる。

彼方>やっぱゲーラが戦闘力みたいな使われ方をされ始めたよ! そのうち撃ったりするぜ、きっと!

めだか>そういえば、十三人の二つ名の由来って教えてくれないんでしょうかね。コミックスを待てということかな?

黒子>展開的には谷も良いところなので、そろそろ浮上するシーンが見たいかな。掲載順的にも。

リリエンタール>紳士が本当に紳士でシビレます。あと、リリエンタールは免許なしで遠出しちゃダメだよ?

ねこわっぱ>確かに試験編から失速していましたが、かといって初期の路線を続けていても結果が出たかどうかというと怪しいと思うのです(私は好きでしたが)。結果を見てからじゃ何とでも言えますからね。ともあれ、お疲れ様でした。次回作待ってます。

ジャガー>アニソンの髪型を見てると、何故かアイスクリームが食べたくなってきます。

MVP>やっぱエースでしょうねぇ…。『ONE PIECE』という作品をひとつの歴史として見るならば、今週はまさしく「歴史が動いた」瞬間でした。これが目の前で拝めたことは、10年後になったも懐かしく思い出すんだろうなぁ…。
[PR]
# by hpsuke | 2010-02-20 18:40 | 漫画
[漫画] 週刊少年チャンピオン2010年第11号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

ペダル袋とじ>『神知る』の痛回みたいなものを想像していましたが、全くオタクっぽくはありませんでしたね。あと、坂道の思い込んだら一途なメンタリティは母親の遺伝だったということが良くわかるお話でした。あー母親の学生時代の恋愛話が読みたいッ!

ペダル>この漫画を読んでいると、余計なコンテキストを抜きにした「自転車競技(スポーツ)そのものの魅力」が良く伝わってくるなーと思います。変なドラマを付与しなくても、スポーツは本来その行為自体が楽しいものなんですよね。

浦安>うちの子にもこういう感じに育ってほしいなあ(今のところ子供ができる予定はありません)

バチバチ>そういえば今までの鯉太郎の相手は大抵油断してて、その隙を突いて勝ってましたからね。今回はそう単純な話ではなかったと。やはり2パターン以上だ……まずい!(?)

バキ>烈さんはかわいいけど、人を見る目はあんまりないんだなーと思いました。

クローズZERO>『シュガーレス』にも言えることですが、彼らは頂点を取ったらその後どうするつもりなんでしょうね。ていうか、この2つの漫画を読むことによって、なぜ『ナンバ』という作品が登場してきたのかがなんとなくわかってきた気がします。確かにあれはこの雑誌に必要だ。

ANGEL VOICE>解説役も登場し、いよいよ市蘭の実力をお披露目するお膳立てが揃ってきましたね。wktk。

みつどもえ>いつになくひとはが家族愛を前面に押し出してるなぁ。良きこと哉。

クローバー>ついにプロポーズのお言葉が!! ご結婚!!! おめでとうございます!!!! (眉毛脳全開)

ケルベロス>ようし、期待通りに真由子が仲間になったぜ! はんばっかだ! はんばっかを食わせるんだ!(?) しかし金屋さんを見てるとアレですね、一時途絶えるかと思った浄化系ヒロインの系譜が続きそうで、なんだか感無量であります。最後の牙城の朝灯がいなくなっても、これなら…

ハンザスカイ>番場さんが思った以上に重要なポジションに来そうで嬉しいなあ。私こういうキャラかなり好きなんですよ…。

ドカベン>山田の指導は理想的なので安心して見ていられるなあ。気味の悪い泥沼の人間関係が渦巻く今の『ドカベン』の中で、一服の清涼剤のようですよ。

ナンバ>こういう不良はやっぱり完膚なきまでに息の根を止めなきゃなんないんだろうなぁ、本当は…。まぁ息の根を止めないまでにしても、二度とマトモに喋れなくなる程の深い深い恐怖と絶望を心の根底に植え付けt(物騒なのでやめましょう)

星矢LC>あまり本編とは関係ないんですが、悪の言う救済と正義の言う救済の違いは、当事者本人の話を聞いているか否かの違いってことで分類できないかな?

ギャンブルフィッシュ>おお、ここでアヴィをたじろがせるとは予想外。

透明人間>さて、これは怪異と戦って日常を取り戻す話なのか、それとも逆らえない運命に逆らう行為そのものを主題とする難病ものなのか、それが問題だ。

シュガーレス>あそこは壁に叩きつけるんじゃなくて、無敵超人よろしく人間手裏剣をブチかませば田中ヒラオリ1年は一撃で踏み潰せたんじゃないでしょうか。

イカ娘>そうじゃないんだ吾郎! ボウリングで良いところを魅せようとする戦略が間違っているだけで、ボウリングを教えてもらう戦略にシフトすれば十分に勝機はある! あと、ボールはマイボールを用意して迷彩柄にすること! 以上健闘を祈る!

ナガレ>ゲジゲジのルアー→妖精に擬人化。いろいろあるんだなぁ…。あと、微妙に浮ついてるラストのアオリがなんかイラッと来ますね(笑)。

AL>タバオ! タバオじゃないか! なんでこんなところに!

じゃのめ>うーん、コメントがしづらい。全ては次号ですね。

風が如く>もう少し連載が続くのであれば、斬鬼は「何度やられてもしつこく登場する敵役」ポジションだったのかもなあ、と思ったり。

フルット>あえて言おう、ペット屋の人はおばさんであると! だが、それがむしろ良いのだと!

CTC>加藤さんああ加藤さん。矢☆印さんは被写体によるテンションの落差が如実過ぎて笑っちゃいました。あと、岡周二さんのハガキが放つ独特のオーラはあれ、なんと表現すれば良いかなぁ…。

MVP>『ケルベロス』の真由子…いや金屋さんに今週のMVPを進呈。「小悪党なら触れただけで浄化する」浄化系ヒロイン候補として暖かく見守らせていただきます。『お茶』の姉崎部長や『ヘレンesp』のヘレン、そして来週で退場する朝灯の分まで頑張れ、真由…金屋さん!
[PR]
# by hpsuke | 2010-02-20 18:29 | 漫画
[漫画] 週刊少年サンデー2010年第11号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

神知る>神様は肉体的にはタフだけど精神攻撃に弱いなぁ。まるで妖怪みたいだぜ(あながち間違ってないけど)。性転換編は心と体の関係を考える上で面白いエピソードですね。あと美生はフェイクだと思います。

ケンイチ>戦に負けたが試合に勝った、か。田中の格も兼一の格も落とさない良い決着でした。『ケンイチ』は精神性を無理なく勝敗に絡めるのが上手い。精神力を間接的に勝敗に反映させる「影響型」の少年バトル漫画の中でも、やはり随一の出来だと思います。

コナン>どうして誰も「ジイさんの次に来た子供達が犯人かもしれない」とは思わないんだろう。

マギ>可愛いとかそういう次元を超越して、モルジアナの感情表現が徐々に豊かになっていく様子は胸に来るものがあります。「驚く」「怒る」「怯える」程度の表情しか出さなかった子が、今では笑ったり、困ったり、拗ねたりしてるんですよ! さすがファナリス!(?)

出雲>この漫画における「女装」とは一体何を表しているのだろう、とか必死になって考えている自分は未だBFのトラウマから逃れられていないのだと思いました。最近はこういうのが多いので、かなり慣れて症状は緩和されてはきているのですが。

結界師>そろそろこの漫画の異能の根本原理の解説が欲しいところ。『ハンター』の念能力みたいな綺麗に整理された体系化はできないという世界観なんでしょうけど、意外と理屈っぽい部分は多いので、「念は生命エネルギーである」程度の説明はできるんじゃないかな。

MAJOR>プロならそんなつまらんプライドなんか最初から持つな、というのは正論ですが、これくらいのプライドがないとプロは務まらないのかもしれません。もちろんプロなら勝利が絶対ではあるんですけど。

アラゴ>な、なんだこの異次元のサービスシーンは!? 展開上全く必要がないのは良い、それがサービスシーンというものですから。しかし、それなら通常あるはずの開き直り、「必要ないですが何か?」という開き直りも感じられない。なんだろう、ナチュラルに何かがおかしい。ズレているッ

アラゴ2>あ、ユアンはチャチな偽者でほっとしました。流石にこんな序盤で大物は投入しないか。いずれ本物のユアンの霊か何かが登場するとは思いますけどね。

アラタ>何故中二男子は他人の話を聞かないのか、というテーマで一筆書けそうな勢いですね。結論は「自意識過剰だから」の一言で終わりそうですが。揺るがぬ信念と暴走は紙一重。走り出したら止まらないので、肝は発射前の角度調整、つまり師匠の優秀さにかかっているんでしょうね。

ハヤテ>やっぱり特撮とかヒーローショーで済ませるのは無理があるよ…。その無理はそのままシリアスパートとコメディパートの断裂にも繋がってそうで、思った以上に根が深い問題な気がします。

はじあく>シズカのほとばしる愛は私の心を癒してくれます。ツンデレも良いけどやっぱ私はストレート愛の方が好きです。あと、恋愛と家族愛でこれだけ顕著に数値の差が出るということは、単純な強さ以外の何かで愛を測定しているものと思われます。時間がキー? にしては乙型は低いし…。

命医>これだけリアル志向(?)の漫画でガンとか、地味に勝ち目の見当たらないラスボスなんですが。魔法や奇跡の乱れ飛ぶファンタジーならガンくらいどうとでもなりそうですが、現実的な解決策オンリーで対抗しろとか、ちょっと私にはどうしたら良いのかさっぱりわかりません。

クロスゲーム>あれ、てっきり甲子園の決勝かと思ってましたが、まだ県大会予選でしたっけ。若葉の呪いが解ける瞬間はもう少しわかりやすく描いてくれた方が嬉しかったのですが、この『なんとなく察せ!』という空気があだち漫画だからしょうがないか。

絶チル>頭の爆弾の存在と所在さえ把握できれば、薫が抑えて紫穂が様子を見つつ葵がテレポートで摘出、という対処法でなんとかなりそう。

あおい坂>マサハルの凡退は予想通りというか期待通りでしたが、キャプテンが1コマで瞬殺されたのは本当に残念です。

Tomorrows>この兄弟を檻から解き放つだけで、敵組織の戦力を大幅に削れそうな気がします。まぁ、暴れるだけ暴れたあと、フウマのかませとして散るのも目に見えていますが。

KING GOLF>シンプルな展開ですが、やっぱりこういうのはスカッとしますね。観客の調子の良さにはちょっと辟易しますが。ていうかもう完全にドラコン漫画になってるぜ。

ツール!>いや、こりゃヒイロが悪いよ、どう考えても。

月光条例>真面目な女が悪い男にひっかかる瞬間を、我々は目撃したのであります。

オニデレ>おやおや、また一人の非モテかませ少年がラブコメ時空に迷い込んできましたか。ほっほっほ、ここは苦難の地。そなたの求めるものは決して手に入りませんが、そなたの努力次第では、他のヒロインで妥協する道だけは与えられるでしょう…。

いつわりびと>この漫画と『命医』の担当さんは同じ方とお見受けするのですが(決めゼリフで句点を省くクセとかから察するに)、彼は肉食系女子が好きなのでしょうか? そしてこれもクラブサンデー行きか…。お疲れ様でした。ていうか地味に新連載攻勢が近いのか。

MIXIM>クライマー(自転車じゃなくて文字通り登山家のこと)なら負けていた勝負ってことですか。ザイルを切ったら怒られるんだろうなぁ。

デビル>前回ツッコミ忘れましたが、すっぽんぽんが好きですね、レガート。

金剛番長>金剛兄弟が巨大化しても日本がヤバいだけですが、そあらが巨大化したら、きっと一部の変態は狂喜乱舞するんだろうなぁ…。世の中には巨大娘萌えという変態ジャンルがあってですね(r

電脳>ねこはプライドが高いのにバカだから可愛いんじゃないですか。三毛猫ホームズとかアレですよ、あんなのはねこじゃないです。

目次質問(一度食べてみたい料理)>各店最高辛度のカレー。まだ修行中の私には手も足も出ませんが…いつか必ず!

MVP>ヒョウ好きな私としては見逃せないので『ケンイチ』の田中勤に今週のMVP進呈。ものすごい量のカラーを頑張った若木先生は次点で。
[PR]
# by hpsuke | 2010-02-20 18:26 | 漫画



漫画・東方・同人音楽ブログ
カテゴリ
全体
はじめに
雑記
漫画
東方
同人音楽
ちょっと人気のあった記事
(Easy・Lunatic対象)
(バーコードファイター解説)
(ONE PIECE考察)
(みつどもえ考察)
(絶対可憐チルドレン考察)
(例大祭版対応)
(2009年6月現在)
(超気紛れ更新)


へっぽこ直運営リンク

(漫画感想サイト中心)
(読んだ本の記録)
(最新感想他つぶやき)
(更新凍結中)
(頑張って現役更新中)
(現在約945枚所持)
(ごくまれに増量)
検索
以前の記事
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧