-4th style EB Edition-
<   2010年 03月 ( 15 )   > この月の画像一覧
[漫画] 週刊少年サンデー2010年第17号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

MAJOR>演出だけ見るとなんだか格好よさげですが、社会人としては…ねぇ。良い子のみんな、吾郎の真似しちゃだめだよ! しんじゃうよ!

ハヤテ>竜の巣演出(激しいアクションからいきなり精神世界描写に切り替わる演出)の亜種版をやられてしまっては、もう何も言えないじゃないですか。納得できるかというと微妙ですが、そもそも失恋(それも初恋の)は納得できる性質のものではないのじゃ。

コナン>君たちに「考えすぎ」の四文字を進呈しよう。あらゆる兆候を事件の前触れに変換する子供たち。これなんて事件脳。

TRAP>部員どものやさぐれっぷりがイラつきますね。いつまでうじうじしとんねや! カサブタはがされたからって怒るのは筋違いってもんだぜ。いっそカサブタをはがされることの痛気持ち良さを見出せや!(?)

結界師>「真の抜け師」は東方的に言えば霊夢の無重力の能力みたいなものと予想。東方的じゃない言い方をすれば、あらゆる現象の影響を受けず、空間から独立して敵の全攻撃・全能力を無効化する能力、みたいな感じで。もっと簡単に言うと、何やってもすり抜ける状態になるのではないかと。

マギ>微妙にアブマドとサブマドの扱いに差が生じ始めているのが気になりますね。サブマドはあれかな、「今はへなちょこだが覚醒すると立派になるタイプ」でしょうか。アリババが旅に出たのち誰かに国を任せる必要がありますから、その役割が回ってくるのかも。DQ5で言うならオジロン。

RINNE>「内語を喋るキャラは弱い」の法則に当てはまらない女、桜恐るべし。頭の中で考えてることが見えても、何を考えてるのかわからなければ弱点にならないんですね…なるほど。

月光>今週ラストの展開でとうとう確定しましたね…裕美さん! レギュラー入りおめでとうございます!

神知る>最近は大っきい子ブームなんでしょうか。もう普通の攻略はしないのかな?

ケンイチ>これは爺さんが覚醒してその場の敵を全滅させる流れ…は行き過ぎか。しかし兼一は実力差を描かれつつ、それでも格を落としませんね。負けてても弱く見せない方法について、この漫画はかなり研究してるような気がします。ちくび描写と同じくらい。

出雲>掲載位置が安定して高いということは、それなりに人気が出てるんでしょうね。しかし、ダメ親へのペナルティはもう少ししっかり描いて欲しかったところであります。え? どっちのダメ親の話かって……そりゃ両方に決まってますよ!

ARAGO>なんかユアンの墓に生命エネルギーを送っているように見えたのは私だけでしょうか。蓄積したら奇跡が起きたりして。それにしても、今は捜査パートと超能力バトルパートが完全に分離している状態なので、そろそろ混ぜても良い頃かと。手始めにジョーさんバレとかどうですか?

怪体真書>ダメだァーっ! やっぱり茶太さんにしか見えないッ! (参考:http://bit.ly/cDKd6y ジャケ絵の左側)

絶チル>オチがいろんな意味で笑えない…。

あおい坂>この流れで決着しちゃうというと、もう展開的にはひとつしかないのでは…。そして最後の最後まで美味しいところを持っていく(であろう)右京恐るべし。

KING GOLF>トップの人は「楽しいSHOWになりそうだ」の時点では大物感を漂わせていますが、ラストの語りで一気に格が落ちちゃいましたね。390Y越えたらしどろもどろになるよこの人。ていうか、この分なら決着は400Yオーバーかな。キリが良いし。

アラタ>カナテも鞘になるのかな。しかし味方が鞘になっちゃうと降すタイミングが難しくなりますね。『ガッシュ』みたいに、他の敵を全部倒してから味方内部の処理を行う感じで行くのか。

MIXIM>力の残像はさておき、うし角を掴まれて放り投げられるのは、仕方がないと思います。 掴みたくなりますよあれは。

はじあく>あえて色気のある女子PP(パジャマパーティ)ではなく男同士の語りを主軸に据えるところが藤木先生らしくて良いですね。屋台は今後もちょいちょい出てきてくれると嬉しいな。

デビル>流石にこれは…無謀すぎやしませんか!? 『ケンイチ』ですらその領域には突入していないというのに…バカな、早すぎる! 死にに行くようなものだぞ! (何の話かわからない人はわからない貴方のままでいてください)

Tomorrows>動物系で言うところの人獣型ですね。博士の作ったランブルボールを使えばさらに四つの変形点が(r

ツール>ちゃんと決着してくれて良かったです。途中の車の事故未遂のシーンで、まさか「勝負の途中で突然のトラブルが発生して勝負どころじゃなくなる」パターンが来るかと思っちゃったので。

オニデレ>ここは「内密の話があるので明日改めて伺う」ことを伝え、その上で翌日改めて訪問し、非礼をわびた上で「もしも もしも 出来ることでしたれば この人をお嫁さんにちょうだいませませ」が最善だぜ、正!

電脳>変態のオッサンはCクラスの下、ニシンはDクラスの中ってところでしょうか。やれやれ、低レベルな争いです。 (何の話かわからない人は、わからない貴方のままでいてください)

次号予告>目がイっちゃってませんか!?

目次質問(人類最後の日の過ごし方)>寝て、食って、もんで。もちろん、カレーと肉球の話です。もんだのちは前歯をコリコリしながら死にます。

MVP>うーん、今週は特に突出してるものはないなー。インパクトがあったのは『ハヤテ』と『結界師』と『あおい坂』と『はじあく』ですが…よし! こうなったら仕方がない! 『神知る』のしずかちゃんっぽい小学生楠に今週のMVPを進呈だ! (なんで!?)
[PR]
by hpsuke | 2010-03-28 13:10 | 漫画
[漫画] 週刊少年ジャンプ2010年第16号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

ワンピ>これはロジャー世代の全滅もあり得るなぁ…。海軍そのものの壊滅はないと思いますが(コビーの夢が失われてしまうため)、センゴク・ガープの退場が濃厚になってきましたね。すると現在のガープの意志を継ぐ者たるコビーがこのままのされて終わるはずはないんですが…。

ワンピ2>あと、センゴクの能力はこれまでブツブツの実の大仏人間かと思ってましたが、鐘搗きの衝撃能力も使ってるところを見ると、テラテラの実なのかもしれないですね。私が勝手に作った分類によれば、これは類似型の拡大解釈で説明できそうかな。

ナルト>鬼鮫はそろそろ退場しても良い頃なんですけどねー。なかなかしぶとい。あとサクラを巡る処遇は、なんというか、作者の意図するところと読者の受け取り方がものすごく乖離している気がしてなりません。岸本先生としては、決して能無しのヘタレに見せたいわけではないはずですが。

トリコ>腕が吹っ飛び肉がちぎれ、胴体に大穴が開くという半端のないダメージ描写が凄まじいですね。そりゃこれだけの実力者同士が正面からぶつかったらこうなるよなぁ。食の漫画だけに肉体描写にもこだわりがあるということでしょうか。

ぬらり>羽衣狐様はお美しいのですが、彼女を見ると、どーしても憑かれている「人間の女の子」や、彼女を生んだ人間の両親が気になってしまいます。なんとか助けることはできないもんでしょうかねぇ。ここまで融合しちゃってたらもう無理なんでしょうけど…。

バクマン>界隈の反応を見てると「甘えてんじゃねー」みたいな批判的な感想ばかりですが、同じく社会の入り口に立ったばかりの私としては、彼らの気持ちもわからんでもないんですよねぇ。既存のルールを乗り越えるのが少年漫画の務めですが、腕力でどうにもならない世界の場合は大変だ。

ブリーチ>藍染様のアンディとフランクおいしいです。いや、むしろアブの方か。アブ! アブ!

銀魂>これは私の大好物である怒涛の恩返し展開の到来ですか? このシリーズは妙に「勢力」に拘ってますが、それは伏線で、これまでお登勢さんのお世話になったかぶき町の住人達がここぞとばかりに一斉蜂起し、大逆転のかぶき町最大勢力となる展開と見て良いんですね?

黒子>この漫画の能力は絶対能力区分ですが(http://bit.ly/b9wPRv)、他の絶対能力漫画と大きく違うのは、その能力を得る過程らしきものが描かれるところでしょうか。他は理屈抜きに習得しちゃう場合がほとんどですからね。

デビルクラッチ>アイディアの着想から作品完成までの過程における、作者の頭の中の展開がものすごく容易に想像できます(笑)。アイディアを形に整えるのにすごく苦労したんだろうなぁ。頑張りすぎて読み難いのはご愛嬌かな。最初だしそこは問うまい。

四ツ谷>超どうでも良い情報ですが、「頼子」という名前は私のツボネームなので(甘○先生の「満子」みたいなもんです)、漫画の中に出てくるとちょっとドキッとしてしまいます。

いぬまる>妄想親子カフェの女の子が本気で可愛くてびっくり。いつの間にかそういうキャラがちゃんと描けるようになってる…! 『オニデレ』のクリスタルな先生といい、描き続けてると上達するんですねぇ。やったじゃん大石先生(?)。

LOOKON>素直に目覚めるあまり、いっそ『出雲』の紗英くらいはっちゃければ良いと思うよ!

リボーン>「匣は持って行けない」という話の直後に持って帰っているのに笑いました。ユニは結局復活せずかぁ…うーむ。そこは救ってあげてほしかった。

保健室>中二病患者なら「俺の中の憤怒は最凶だ」とか「俺の憂いは線の細い美形設定」とか考えなきゃ嘘ですよね! 私は考えたよ!

べるぜ>「全ての公式試合を1発KOで終わらせている」のに「全国総体2位」だと…!? あ、そうか、自分もチャンピオンに一発KOでのされたってことですか。あと、強いのは間違いなくおばーさんですよ。間違いない。

ハンター>王が完全復活しちゃったのは意外。ていうか、もうこれは誰がどうやっても真っ向勝負じゃ勝ち目がないと思うんですが…。あと、関係ないですが、マスコット化したユピーは『オニデレ』のジャスティス像に似てると思いませんか。関係がなかった。

こち亀>悪気がなかったのなら仕方ないです。しかし、この漫画には普通の子供は出てこないんですか。とてもじゃないが『浦安』の小鉄とかと同じような年齢設定とは思えない。

SKET>理屈で測れない(ルールが感覚的すぎて明文化できない)ものは後天的に身につけるのが大変ですからねー。最初からセンスがプリインストールされてる人にはその苦労がわからないんでしょうけど。それにしても、珍しくKYじゃないデージーにちょっと恋の予感。

SKET2>あと、いのいちに兄の元へと相談に来る椿は内心どんだけ肉親の存在を嬉しがってるんだ。そして様子を見に来るボッスンも内心どんだけ肉親の存在を嬉しがってるんだ。この幸せな双子どもめ!

めだか>鍛え方云々の話で思い出しましたが、私も昔は『ワンピ』のクロコダイルの打たれ強さを見て「物理攻撃無効化特性があるから、能力抜きの素の耐久力は弱いのが普通だよねー」とか思っていた時期がありました。

サイレン>現代で相当派手に暴れまくった割に、未来にはそんなに変化が反映されてない感じですね。それにしてもアゲハのバーストは強いなぁ。的がでかい場合は無敵に近いぞこりゃ。

リリエンタール>登場からたった6コマで読者の心を鷲掴みにする手管が素敵すぎます。なんて完璧なキャラの立て方…!

ジャガー>あれ、妄想の具現化はジャガーが元々持ってる能力でしたっけ。すいません、ど忘れしていたようです。

MVP>『リリエンタール』のカナリーナ様…ですねぇ。流石に羽衣狐様初登場時(1コマで鷲掴み)ほどではありませんが、お手本のようなキャラの描き方だったと思います。
[PR]
by hpsuke | 2010-03-23 00:21 | 漫画
[漫画] 週刊少年チャンピオン2010年第16号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

ドカベン>岩鬼はまったくしょうがないやつだなぁ。

イカ娘>いや、でもなんかこうイカ娘の気持ちがわかりますよ。トラックの荷台とか、リヤカーの上とか、そういうとこに座って他動力で動いていると少しワクワクしてきませんか?(子供か)

ペダル>「おめーががんばれボケナスが」という言葉は確かにその通りなんですよねぇ。まぁ応援するだけなら良いんですが、自分は何も支援してないくせに応援してる人が負けたらバッシングする奴は何なのかと。オリンピックや野球で良く見かけますけど。そして展開は御堂筋無双が始まると。

浦安>最後のコマは何が起きてるのか一瞬理解できませんでしたが、ズボンを切り裂いて封筒にしたってことですね。それにしても子供の多い町は見てて平和な気分になるなぁ。

バチバチ>持つべきものは良き指導者ですね。大器にもそういった指導者がいれば良いんですけど。それにしても田上さんの鯉太郎の買いかぶり方は異常。

みつどもえ>ふたばは何気に凄い観察眼をしてますよね。これなら吉岡さんと完全に入れ替わったり、イタコ状態の松岡さんも含めて三人でトリプル吉岡を結成したりするのも可能だぜ。

バキ>これはトーナメントというか大会編の流れでしょうか。

はみどる>脱いだ服をそのままにしておくくらい良いじゃない! それで人でなし認定はちょっと判定が辛いよ!

星矢ND>うーん、すいません、いまいち設定が掴めてないのですが、これは星矢LCの世界に飛んできたってことで良いんですよね?

クローズZERO>今更ですが、背景が暴れる学ランだらけだよ! この不良たちが殴る蹴るで発散しているエネルギーを、なんとか有効利用できないもんでしょうかねぇ。発電装置を組み込むとか。

ハンザスカイ>藤木は今のところ良いとこゼロなので、そろそろ何らかのフォローが必要だと思うんですがどうでしょうか。今週なんか性悪女以外の何物でもないよ…!

星矢LC>たとえ直接受け継いでいない技でも、過去にゼロから編み出した人がいるわけですから、自分も同じ道を辿れば編み出せたっておかしくないわけですよね。そういう話ではないか。あと、書記のおねーさん達はどこですか?

ナンバ>テーマ的には、この場面における「本当の正解」は武力なしで相手を屈服させることだったと思うのですが、そうはいかないのがヤンキー漫画の悲しいところでしょうか。それはそのまま暴力から卒業できない剛の未熟さでもあるんでしょうけど。

クローバー>こうした暴力の積み重ねのしわ寄せがハヤトや剛に向かってるわけですよ。それはそうと、扉絵のバックにうごめく元元元元元元元元元元にめっちゃ笑いました。なにこれ!

ケルベロス>雪房ったら、もうすっかりぞっこん状態じゃないですかぁ! またヒロインポイントを一人で溜め込んで! みんなにも分けてあげなさい!(??)

シュガーレス>なるほど、世の男のツンデレたちは、己をこんな風に見せたがっているのですね。理解。

ANGEL VOICE>よーしよくぞ言った監督! そこで立たなきゃ男じゃないよな!

ナガレ>ぶはははははは!! なんだこれ!! あー、もうっ!波夫は私の嫁っ!

AL>正直アルは成長して一人前の体を手に入れるまでは「基本足手まといだが部分的に大活躍する」系のキャラかと思っていたのですが、小さいなりのままで立派に大活躍していてびっくり。エド爺から学んだ戦略性でカバーするとか…なんて末恐ろしい子…!

ツギハギ>次号は生徒会と不良軍団が全面激突するのか、それとも生徒会活動の休止宣言がなされるのか、せめて同じページの中では統一してください!

ギャンブル>今更ですが、観客席から相手の牌が見えてる(しかも中身を解説してる声が聞こえる)のは良いんでしょうか?

風が如く>仲間が集ってきて最終決戦の機運が高まってきましたね。まさに少年漫画といった風情です。微妙に淋しい面子なのはこのさい気にしない。

透明人間>あれ、てっきりミキと血みどろの殺し愛になるかと思っていたのですが(笑)、あくまで心で倒す方向できましたか。それにしても、他人の操作でも条件クリアとか危険すぎるなー。大家族でケータイを共用とかしてたらどうなるんだろう。

フルット>あのサイズじゃ人喰いは流石に無理なので、たぶんねこ喰い程度が正解なのだと思います。彼らは自分たちのことを人と認識していたのか。

CTC>今シリーズのお題はいまいちかな。そのせいでタコアヒルのインパクトが全部持っていった感があります(笑)。あと、CTCは地味に頼子の登場率が高くて、おいちゃんちょっと嬉しいぞ。

MVP>いやもう、こりゃ『ナガレ』の波夫以外にはないでしょう。悲しいときに思い出しただけで笑みがこぼれてくる描写というのは、なかなか貴重なものだと思うのです。あ、ダンスの分だけ波夫がリードしているので、掃除のオッサンは最優秀助演賞ということで。
[PR]
by hpsuke | 2010-03-22 21:51 | 漫画
[漫画] 週刊少年サンデー2010年第16号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

TRAP>疑探t(r 異様に耳の良い少年のサッカーストーリーだと思いますが、いっそ殻を突き破ってプチ超能力スポーツ漫画になってくれると楽しいな。テレパシーサッカーは行き過ぎですが、『黒子』レベルの「PKが100%決まる能力」とかは出てきても私はオールオッケーでござる。

コナン>のん気にタケノコ狩りですか…頼むから、あんたたちはもう出歩かないでください!!

ケンイチ>アーガードって言うんですね…もう「米の人」呼称が用済みになったよ! それはともかく、ここは爺さんがセコンドについて兼一が善戦する流れかな。勝てるとは思えませんが、しぐれが追いつくまでは持ち堪える予感。

出雲>「いかにして嫌がる男子に女の子の真似をさせるか」という部分について、この漫画はかつてない程の情熱と力を注いでいると思います。他の漫画の「いかにして最重要部分を隠しつつ裸を見せるか」という試みもそうですが、そういう斜め明後日方向の情熱は嫌いじゃないです。

マギ>この盛大な過去の公開っぷりと来たら。主人公の秘密の過去とか、普通は引っ張れるだけ引っ張るものですが、ぱぱぱーっと誤解なく説明しちゃってる太っ腹ぶりが良いですね。…つまりこれは、この漫画の核は主人公ではなく、彼らが出会う世界と冒険の方だってことなんでしょうね。

KING GOLF>最近のこの作品は擬音がアツい。

ハヤテ>いやいやいや! アテネエンドで良いでしょう、もう!

RINNE>いやぁ~、もうこの作品全体から濃厚に匂い立つLOVE臭が脳髄に響いておいちゃんデロデロだよぉ~。誰かが誰かを好きなエネルギーっていうのは、本当に素晴らしいものですね!

MAJOR>大丈夫! カッコいいとこ見せようと思えばなんでもできるよ!

神知る>ぶっちゃけた話、女神探しは本編と切り離してやった方が良いと思うんですよね。複数の目的が同程度の重みを持って描かれていると、フォーカスも散るし、展開も混乱してしまいます。そもそも、どうして女神の持ち主候補を攻略済み女子に限定してるんでしたっけ。

アラゴ>なんかセスの中の人が『マギ』のジンみたいですね。抑圧と革命の悪魔よ、汝と汝の眷属(注:エイムズ)に命ず、 我がブラコン力を糧として、 我が意思に大いなる力を与えよ。出でよオルク! (別に上手くはない)

アラゴ2>あと超どうでもいいことですが、セスの額の逆三角マークが、なんだか妙に乙型チック。

ダレン対談>素朴な疑問ですが、あれ2時間に収まるの?

怪体真書>何を言ってるかわからないと思いますが、もし海斗が女の子だったとしたら、空太との関係性において、それはもう素敵なワンダーランドの始まりではないでしょうか。でも魚屋のねーちゃんに仄かな恋心を抱く少年の甘酸っぱさも捨てがたいしなー。…ほら、意味不明でしょう?

怪体真書2>あとすいません、最後のページの子を見て、めっちゃ茶太さん思い出しました。

あおい坂>マ、マサハル…。お前は……お前って奴は!! うおおおん!! 自分の恋を諦めてまで! がんばった、がんばったよ! お前は泣いていい…。おう、巴キャプテンと幸せになれよ!(ひどいオチ)

結界師>正守って、結構『ハガレン』の大佐とダブるところがありますよね。こっちの方がよりダークサイドに足を突っ込んでるので、油断は全くできませんが。大佐はたぶん大総統になれると思いますが、正守は裏会総帥になれるかなぁ…。

オニデレ>そろそろ場を仕切る人間というか、モモがこの状況に介入してきても良いんじゃないかな、と思ったり。ていうかモモの変装姿こそ見たい。…って、ああ、そういえばモモはすでに変装してましたっけ。

絶チル>凄まじく下世話な話ですが、中身だけテレポートで排s(削除されました

アラタ>なんだかんだでカテナのことを相当気にかけているカンナギ様は、やっぱり大物だと思いました。

はじあく>あれだけやってデコピン一発で済むのが本当に平和で居心地が良いなぁ。このときほど普段の行いがいかに大事かを痛感せずにいられないジローであった。

月光カレー>なに、海の家のカレーが美味い理由ですって? そもそもカレーには「辛味系」「香辛料系」「ダシ系」「甘味系」「具沢山系」「特質系」の六系統があり、以下の図のように並んでいます。隣り合った系統同士は相性が良く、逆に離れた系統同士は相性が悪い特徴があります。

f0128234_1821243.jpg



月光カレー2>例えばダシ系のカレーは、甘味系のカレーと相性が良く、香辛料系の下地を支える能力にも優れていますが、特質系の変なカレーの意外性を演出するのは不得意としています。甘味系カレーはダシ系や具沢山系と相性ばっちりなのは周知の通りです。

月光カレー3>なお、特質系のゲテモノカレーは他に類を見ない特徴を備えていることが多いのですが、辛味系のカレーや具沢山系のカレーが突然変異を起こすことによって出現しやすいため、六性図では隣同士の配置となっています。

月光カレー4>そして「海の家のカレー」ですが、これは月光の指摘通りのダシ系の念能r…カレーでありまして、具沢山系とはやや離れた配置となっております。初めての赤ずきんや一寸法師が無理なく食べていることから、甘味系寄りのダシ系カレーであると推察できるでしょう。

月光カレー5>一方で、主に、家庭で作られているのは甘味系寄りの具沢山系カレーなので、具沢山系に慣れた人間からすると、ダシ系のカレーはやや異質に感じられるものと思います。しかし、どの系統であってもカレー自体の強さ(美味しさ)とは無関係です。

月光カレー6>言うなれば、普段具沢山系しか相手にしていない人がいきなり高レベルのダシ系に出会ったようなもので、見慣れないカレーではあるかもしれませんが、だからそれが弱いカレーであるとは一概に言えません。今回の会話は、その部分の齟齬が如実に出てしまったものと言えるでしょう。

月光カレー7>しかし裏を返せば、彼らはこれで具沢山系以外のカレーに「出逢った」わけです。世の中には、自分の知らない素敵なカレーがたくさんあるということに、彼らは気付いたのです。この素晴らしい出会いが、彼らのカレーライフをより発展させることを、私は切に願っております。

デビル>なんだろう、シュガルとジュピターを見ているときの、この胸がきゅんとなる感覚は…。あと、こっちの世界でも、だまし神カンパニーが活躍していることに驚きました。

MIXIM>DODOを見てると、あえてドドって呼びたくなりますよね。2chのスレあたりじゃそう呼ばれててもおかしくないですけど。

ツール>全く本筋とは関係ないお話ですが、『ライジングインパクト』のトリスタンのギフトの名前はなんだっけなーと、仕事中に悶々としたのはここだけの話。(答:フォーリングスター)

Tomorrows>『マギ』とは違う意味で、もう展開の出し惜しみなしという空気ですね…。まぁ、彼らの場合は、連載が長引いても、アラジンたちと違って苦難の旅が続くだけなので、これで良かったのかもしれませんが。

電脳>さっきさんざんカレーの話をした後に、こういう話が来ると、なんというかこう、逆さまカレー的な意味できついです。

目次質問(好きな幕末志士)>南方仁。 …医者だって志ある者なら志士だよ!

MVP>華やかな恋の裏側には、報わずにこぼれた涙があります。青春は光と影が両立することで初めて成立するものなので、鬼神のごとき覚悟で己の身を影へと突き落とした『あおい坂』のマサハルに、今週のMVPを進呈します。キタロー…千葉…マサハルの覚悟を、絶対に忘れるんじゃないぞ…!
[PR]
by hpsuke | 2010-03-20 18:22 | 漫画
[漫画] 週刊少年ジャンプ2010年第15号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

ぬらり>物理的根拠と精神性をいかにしてすり合わせるかは現代少年漫画の永遠の課題ですが、存在根拠が精神性に依存するものをメインにすれば解決すると。この漫画はバトルについてどんな抽象論を吐いても変な説得力があって困る。

ワンピ>んん?? これはどういうことだろう…また解釈に困る現象が出てきたぞ? まぁ、これは能力の解釈の抜け道というより、ティーチ個人の固有性に由来する現象っぽいので、彼がどう異形なのかを聞いてみないとわかりませんね。何らかの理由で「二人分の体」を持つみたいですけど。

ワンピ2>あと、時代云々のくだりは、海賊王(ロジャー)時代→白ひげ時代(22年前~先週)→黒ひげ時代(現在~ルフィがワンピースを手に入れるまで)→新海賊王(ルフィ)時代、みたいに分類できそうですね。新海賊王時代が描かれるかどうかはわかりませんが。

NARUTO>珍しく饒舌なナルトですが、言いたいことがいっぱい溜まってたんだろうなーと思うと感慨深くもなります。「仲間一人救えねェ奴が~」のくだりはザ・主人公で良いですね。それは確かにヒーローの条件です。間違いなく。

BLEACH>なるほど。話に筋が通っていますし、藍染がべらべら喋る理由付けにもなっていて、これは上手い展開。

サイレン>そういえばすっかり新規参加者が来なくなりましたが、本体の人がもうその必要はないと判断したんでしょうね。なんだかんだでアゲハ達を気に入ってるようで何より。

SKET>ついに『SKET DANCE』もマスコットキャラの導入に至りましたか。最初からいる場合でなければなかなか登場しないので、なんだか感慨深いですねぇ。

四ツ谷>この漫画はコロンボみたいに倒叙物にした方が映えると思うのです。そのぶん読者層はニッチになるし、作者の技量もより必要とされますけどね…。

バクマン>山久さんが静かに熱い男で良いですねー。

いぬまる>ついに…たまこせんせーにモテ期が…

LOOKON>ちょっと大和には雪と手を繋いでいただきたいですね。絶対「幸せメーターがバンバン減ってる時の真田」みたいになりますよ(『それ町』ネタ)

めだか>不幸や劣等感は、地獄のような境遇から生まれるものではありません。そんな境遇にありながら、それでも幸せを求めてしまう気持ちから生まれるものです。そこに気付かなかったのがくじらの最大の過ちでしょう。

リボーン>じゃあ元の世界に戻ったら真六弔花はツナが助けて味方にすることもできなくもないわけですね。ていうか聞いてしまった以上、むしろ助けるのがいろんな意味で安全かつ適切な措置かな?

こち亀>またひとり、銀行強盗がその短い生涯を終えてしまいましたか…。みんな銀行強盗を噛ませにしすぎだよ! このままだと少年漫画界から銀行強盗が絶滅しちゃうよ!

べるぜ>ちょっと『ケンイチ』を見てる気分になりました。こりゃ邦枝姐さんは弟子クラスは卒業してますね。妙手の下の方ってとこでしょうか。

トリコ>失ったのではない………… 得た…………… 何を………? 何を得た…? 隻腕……… 片腕という――――― 個性(オリジナル)!!!

銀魂>かの次郎長も愛した女は手にかけられなかった、という温情措置でお登勢さんが死なないのはわかっています。今週の注目ポイントはそこではなく、粋な会話です。

ヘタッピR>ヒーロー戦隊のお約束に納得がいかないのは、勝負は精神力ではなく武力で決まると思っている派で、納得しているのはその逆の派閥、という感じかな。少年漫画は本来後者の領域なので、前者のスタンスでなお最前線を走れる冨樫先生は才能の化け物だ、というお話ですよね、これ。

ハンター>だからこんな風に、筋道立った理屈を展開しながら、そこに精神性を無理なく絡ませることがどれほど常人離れしているか。普通はこういうことはできないんですよ。だから秘密をベラベラ喋らせたり、矛盾した展開になる漫画ばっかりなんです。いやもう、本当に天才としか言えない。

黒子>キセキの世代はただの通過点キャラ扱いではなく、結構ちゃんと大事にされて使われているのが良いですよね。

リリエンタール>コピーしたものをどうする気だ、オリガ! おいちゃんに教えなさい!

保健室>ジャンプで四神は死亡フラグですが、七つの大罪はどうでしたっけ? 『ムヒョ』で出てきたのを見ただけではアウトですが、他にどっか使ってましたっけ…

ジャガー>ボヘミアン・ラプソディと並ぶ、オタクが喉から手が出るほど欲しがる能力がまたひとつ!

次回予告>ワンピはワクワク、ナルトはチクチク、バクマンはカクカク、トリコはパクパク、ブリーチはゾクゾクまでは簡単ですが、新人作家は何でしょうね…。ムクムクだとなんかえろいし…。

MVP>迷うところですが、『ヘタッピR』の冨樫先生に今週のMVPを進呈。わかっていても普通はできないような超上級向けのスキルを、ごく当たり前のように語る姿が頼もしすぎます。みんなそれができないから苦労しているのに…!
[PR]
by hpsuke | 2010-03-19 00:05 | 漫画
[漫画] 週刊少年チャンピオン2010年第15号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

星矢ND>いい加減ちゃんと旧作を履修した方が良いのかなぁ。旧作を知らない身としては、どこをどう楽しめば良いのかわからないのです。それどころかこの不定期連載ぶりは一時期の冨樫先生と同類にしか思えません。プロならちゃんと仕事して欲しいなぁ、と呟くのは暴言でしょうか?

ペダル>何故か今泉が勝てるビジョンが見当たらないなぁ…。勝利への執着は繰り返し描写されているはずなのに、それが精神面の強さとして見えない=勝利条件が整ってないからなんでしょうけど。御堂筋を倒さない限りはこのままなんでしょうね。

バチバチ>いくら少年漫画は精神力勝負の漫画だからとはいえ、相手を精神的にビビらせる手段は主に戦闘力の高さですからねぇ。完全敗北を鯉太郎自身が誰より自覚しているのが良いですね。…端から見てると勝手につっかかっていっただけですけど。

星矢LC>こっちもこっちで完全なる精神力勝負。そうかと思えば『バキ』では肉体賛美をやっているチャンピオンですが、飾らない剥き出しの少年漫画マインドをさらけ出しているという点では同じか。最近はそういうのを小奇麗に隠すのが流行ってますからねー。

浦安>あかねちゃんは良い子だなー。

バキ>そろそろ戦っても良いと思うんですが、さしたる理由もなく先延ばししまくってるのはどういう理由なのかな。

みつどもえ>龍太はひとはへの淡い初恋オーラを醸し出しまくりで、見ていて少し切なくなってきます。矢部ひと厨としては、単純にふたりのイチャコラにヘーイヘーイするだけではなく、それによってできる影の部分もしっかり受け止めてあげないと真の矢部ひと厨を名乗れないと思います。

ギャンブルフィッシュ>この勝負が始まってから、全員が適度に読み違いをしでかしているのが興味深いところですね。それだけ実力が伯仲しているってことなんでしょうが、ラスボスのアヴィすら読み違えているのは珍しい。

はみどる>ねこ最強理論の証明がまたひとつ増えましたね。

ナガレ>普通にきつい話で、流石にねこがどうこう言うのがためらわれますね…。先生は到真の過去を知っててあの発言をしたのだとしたら酷も良いとこです。

ナンバ>一瞬猛がアフロのお兄ちゃんに変身したかと思いました。それにしても、『クローズZERO』や『シュガーレス』と同じ雑誌にこの展開が載っているというのは本当に象徴的ですね。『クローバー』はその中間くらいの位置付けかな。

ドカベン>剣は念能力で言えば絶対強化系ですよね。しかもユピーとほぼ同じ能力になると見た。

ケルベロス>覇気使いか!

ANGEL VOICE>六原の窪田監督が一番気になります。彼が選手達の再起を見てどう思うか、何をするかだけで上質のドラマが見られそうな予感。そこまで描かれることはないと思いますが。

シュガーレス>危ない危ない! その体勢でポケットにiPodなんか入れてたら落ちて壊れるよ!

AL>F2はどっかで見た記憶があるなーと思ったら、アレか、『結界師』の限×結界の戦い方にそっくりなんだ…。それにしても、いずれのフォーメーションにせよ、カブは本当に必要なんでしょうか?(笑)

ハンザスカイ>この嫌いっぷりはちょっと常軌を逸しているので、過去に不良がらみで何かがあったんでしょうねぇ。…まぁ、きつい態度の理由に私怨が混ざってるからといって、それはフォローになってないんでしょうけど。

クローバー>『ナンバ』といい、暴力系の青春は大変ですよねぇ。『ZERO』や『シュガーレス』みたいな理想の暴力系青春を賛美するなら、その対として暴力系青春の暗い現実も描かなければいけないのはわかりますが、それを押し付けられる方は本当に大変だ。

イカ娘>先週もそうですが、誤解で話を転がしていく手法が『みつどもえ』に似てきましたね。

クローズZERO>というわけで、今週の『ナンバ』や『クローバー』を見た後だと、これだけの激戦も「暢気にやってんなー」と見えてしまうという罠。

透明人間>何が大事か、どうすべきかが見えた以上、あとは突っ走るのみです。ここまでのタメは少々長かった気がするので、一気に話を動かしてくれることを期待。

風が如く>大きさはBマイナスからCプラスの中間といったところですが、威力は立派なAクラスですね。さすが利家。(やめろ)

フルット>今週の話は実はかなりこの作品(ていうか石黒作品全般)の裏テーマに肉薄しているような気がします。本気を出さず、本気を出せず、何かが先にあるようで、それが何かわからず、どうして良いかもわからない、そんなくすぶった青春が鯨井先輩の姿を通して見えます。

CTC>何回考えても、あえて2番を放送にもってくる「アンパンマンのマーチ」は空気を読みすぎだと言わざるを得ない。しかし、「トンデモ名人戦」はどうもいまひとつ乗り切れないなぁ。「取る」という言葉に囚われすぎていませんか?(他の何を気にしろというんだ)

MVP>チャンピオンの単純な暴力系青春賛歌のツケを払わされている『ナンバ』の剛と『クローバー』のハヤトに今週のMVPをダブル受賞。悪党のチョコボール方式はマジ半端ないっす。
[PR]
by hpsuke | 2010-03-16 23:42 | 漫画
[漫画] 週刊少年サンデー2010年第15号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

出雲>これはひどい契約違反。そういうことばっかやってると業界で信用を失いますよ…(見切りをつけてるのかもしれませんが)。あと、それはそれとして、デフォルメ時のレゴ顔がなんか好きです。

結界師>やっぱり田辺先生はオッサンを描いてる時が一番楽しそうで何よりです。

RINNE>思い込みが激しく暴走癖のある鳳、気がないのを装いつつめちゃくちゃ気にしている桜、割と素直に感情が行動に出ているりんね。今私は目の前にハンバーグとラーメンと寿司を差し出され、どれから食べれば良いか迷っているような状況にあります。どう味わおうかしらグフフ。

KING GOLF>皇帝の気の早いウェアは流石に調子に乗りすぎで反感を買いかねなかったと思います。日本はそういうのうるさいからなー。(まるで外国を知っているかのような言い方)

コナン>「あ、みどりか?」のページ以降、登場人物ほぼ全員の脳みそから事件のことがすっぱり忘れられていることに戦慄。まるで何事も無かったただのホワイトデーのようだ。

怪体真書>あ、やっぱ桃は惚れてるからセンセーについてきてたんだ。それはそれは。むふぅ。

神知る>今のぎゃるげには、こういったイケイケ系(死語)のおねーさんは登場するんでしょうかねぇ。こういうおねーさんは相手の男にも相応のスペックを要求してくるものなので、自分を磨く気がないルサンチマンまみれのオタクはこういうタイプを敬遠しがちだと思うのですが。

ケンイチ>宇喜田にはなんとか頑張って欲しいんですけどねー。ウソップポジションで良いので。あと、闇のムエタイの人は名前がまだ出てないので、米の人と呼んで良いでしょうか?(理由:目)

ハヤテ>普通なら「アテネの元に謎の人物が助けに来た→なんとそれはハヤテの兄だった!」という時系列順で種明かしをするものなんですが、あえて逆の順番で明かした意図はなんでしょうね。読めないなぁ。

アラタ>滝つぼで革が器の大きさを見せる展開が少年漫画らしくて良いですねー。理想を語って現実で否定されても、現実を踏まえてなお理想を求めるのが主人公てなもんですよね。それにしても最近のサンデーは乳首券の発行が随分ゆるくなったものです(話が飛びすぎ)。

あおい坂>すさまじい精神勝負。少年漫画のバトルは全部精神勝負ですが、ここまではっきり精神性を前面に押し出したものは最近の作品ではちょっと思いつきません。さて、このままだと負けるのは明白なので、あとはここに何を上乗せするのかな。

アラゴ>水蒸気の中では威力が落ちたり、使いすぎると体が高熱を帯びたり、デロデロのマグマ状に体が溶けて地殻がヤバかったりするんですよね。わかります。>ブリューナク

はじあく>夕日をバックに笑うキョーコのシーンが、なんか無性に死亡フラグっぽくてびっくりしました。下手な漫画だったら次のページで即死んでいてもおかしくないほどの「美しい思い出」っぷりですよ…!

絶チル>あ、ちゃんとパンドラとの馴れ合いはヤバいという認識はあったんですね…。まぁ、そういう視点もちゃんとあるよと提示したということは、逆にこれからも馴れ合っていくつもり満々ということでもあるんですけど。

月光条例>藤田先生のことだから、てっきり三角形のスキマに触れるかと思ったのですが、流石にマニアックすぎて自重が入りましたか。あと、背後にちょいちょい出てくる「からくりサーカス」の面々、わかっているのに…わかっているのに、どうしても目が行く! 負けた気分!

MAJOR>なんか『あおい坂』の展開と微妙に混ざって、どっちがどんな状況かわからなくなることがあるのは私だけでしょうか。下手するとそこに『クロスゲーム』も混入して大変なことになってたり。

アクロ>しまった、忙しさにかまけてここ一か月くらい完全にノーチェックでした。ちょっと見ない間に、デコがこんなにはっちゃけたキャラになっちゃってるとは…。

デビル>ジョディのこのインチキくささはなにごとか。

MIXIM>アラクネはともかく、ネメシスはまだなんとなく忘れてない気がするんですよね。ビッグバン0への恨みを。

金剛番長>ベタな最終回ですが、この作品はベタでナンボなのでこれで良いのだ。インフレを上手くフォーマットに絡めたところまでは良かったのですが、その先を用意しなかったせいか、後半は失速気味だったのは否めないかな…。ともあれ、楽しませていただきました。お疲れ様です!

ツール>ロナンは無駄に熱いところが非モテっぽくてなんか良いですね。爆熱番長の弟とか息子だと言われたら信じてしまいそうです。

オニデレ>そこにいる誰一人として正確に状況を把握できていないのが面白いなぁ。どうやって収拾つけるんだろう、これ。

Tomorrows>今週のスゥの描写を見て思いましたが、この漫画はもっと徹底的にハード路線を突き詰めた方が良かったのかもしれませんね。現状どっちつかずだもんなー。

電脳>うーん、これは…

青春学園>ぐああー! やめてくれー! 見てるこっちまで精神力を吸い取られる!!

目次質問(子供の頃によく遊んでいた遊び)>自宅の階段の上に人形を並べ、下からスーパーボールを投げて下に落とす遊び。

MVP>最後なのでばっちょ先生に今週のMVPを進呈。いろいろと楽しませていただきました、ありがとうございました。
[PR]
by hpsuke | 2010-03-16 23:41 | 漫画
[漫画] 週刊少年ジャンプ2010年第14号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

こち亀>社会科見学回ですが、両さんが真面目に仕事してるのを見ると嬉しくなってきますね。公務員の副業禁止は今更言わない約束だぜ。

ワンピ>黒ひげは大物と小物の中間を彷徨う珍しいタイプだなぁ。「『ワンピ』はバトル漫画ではなく冒険漫画である」から、ラスボス的な海賊にも普通じゃないタイプをあてがってきた…のかな? ちょっと読めないなぁ…。

NARUTO>この「激しいアクションシーンが繰り広げられる中、突然、全く対極の静かな精神空間が出てくる」演出、良ければ「竜の巣演出」と名付けさせていただいてよろしいですか? (ラピュタ厨乙)

銀魂>誰が一番悪かったのかが割とわかりやすい形ではっきり衆目に触れたのは、のちのち大きいでしょうね。しかしジジババロマンスは良いなぁ…。うっとりするぜ。

BLEACH>一番強い奴がボスを勤める理由は意外となかったりするんですよね。強い奴は最前線に置いた時にベストのパフォーマンスを発揮しますから(そしてボスは最前線に置くべきではない)。勇者一行みたいな超小規模パーティや、魔王軍みたいな力の序列が全ての集団ならそれがベストなんですが。

四ツ谷先輩>『金田一』っぽいというのはさておき、実は四ツ谷先輩って実在しない人物なのでは?

リボーン>ちゃんとやられ声が「ぎゃあああ」の白蘭サンは最後まで立派にラスボスをがんばってたと思います。…冗談はともかく、ラストから2ページめの独白はなんか妙にリアリティがあって神妙な気分になりました。

トリコ>これでバリーガモンと油相撲ができますね。

黒子>料理が超上達してるッ! 実はリコの奴、裏で相当な特訓を積んだに違いないと見ました。

LOOKON>モリアーキーなにやってんですかww

バクマン>服部さんに背中を押され、新妻エイジに発破をかけられ、実に熱い展開です。これでこそ少年漫画! あと、あわよくば感想に「どうだろうか?」を入れられたら素敵だなぁと思っていたのですが、意外と入れる隙間がなくて困ってます。どうだろうか?(ムリクリ入れた)

べるぜ>石矢魔みたいな酷いところならまだしも、普通の学校編を続ける限りはヒルダの出番が減り続けるのは仕方がありません。葵姐さんはこの隙を逃さず慎重かつ大胆にヒロインアピールを行うべきだと思います。

ぬらり>妖怪としての限界を、人間としての血で越えて行くわけですか。上手いなー。この漫画のバトルシステムはほんと良くできてると思います。惜しむらくは、そういった理屈で割り切れる部分が、妖怪という「よくわからない存在」のイメージと致命的に合わないことなんですが。

めだか>あんたらは本当の「妹」というものをなんにもわかっちゃいないんだッッ! あんたらが言う妹は動物系幻獣種の「幻想妹」という未確認生物のことだということにいい加減気付けッッ!

いぬまる>ラブアンドピースと聞くとどうしても「国崎最高!」と叫びたくなりますが、その頃の私は今の私からすると黒歴史に近いキャラなので、なんだか逃げ出したくなってしまうのです(何を言ってるのか全くわかりません)

ハンター>問答無用の描写力で目を奪われてしまいました…。半分ギャグに見えるのはわざとやってるんでしょうが、この演出で半分以上マジに見えるのは凄いなー。普通の漫画なら捨て身のギャグ扱いだろうに。体積を変えられるユピーはともかく、プフはこれで弱体化するのかな?

SKET>どうせだから本当にこの世の全属性をぶち込んでみたらどうなるかと脳内実験してみたのですが、でき上がったのは七英雄みたいな得体の知れない肉の塊だったというオチ。

保健室>『らんま1/2』に出てきそうな家だぜ。あと、家の秘密を知っても怯まない三人を見て『道士郎』の「エリタンあーそーぼー」を思い出し、変なところで妙にしんみりしてしまいました。ああ、懐かしいなぁ、殿…。

サイレン>雨宮さんのヒロイン力が半端ない件について。ていうか彼女は自分の想いをはっきり自覚していたのか…。こうなった以上は仕方ないから、もう堂々とイチャイチャすれば良いんじゃないかな。ついでに漫画のタイトルも『キチデレ』に変えれば良いと思う。

リリエンタール>これで私に「フェイスレスかっ!!!」とツッコむなという方が無理だっ!

抱きしムェタイ!>十二神将の一番右の中の人は、間違いなく美少女キャラだと思います。

ジャガー>千里眼がダメでも究極の隠密術を身に付けられたかもしれないのに。

MVP>なんだかんだで今週一番圧倒されたのは『ハンター』なので、冨樫先生に今週のMVPを進呈。ネテロの自爆も、結局は王の心に深みを与えるだけになりそうな気がします。ほんとにどうなるんだろう、この話は……。
[PR]
by hpsuke | 2010-03-13 06:43 | 漫画
[漫画] 週刊少年チャンピオン2010年第14号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

ペダル表紙>揃い踏んでない! 揃い踏んでないよ!

ペダル人気投票>何気に総北メンバーで上位6位を独占してるのがすごいなぁ。かつて『ワンピ』も上位7位か8位を麦わらの一味メンバーが独占したことがありましたが、とかく脇役に注目が集まりがちな昨今、主人公が強いのは素晴らしいことだと思います。

ペダル>一日目にして全員に見せ場を作ってしまって、二日目以降はどうなるんでしょうね…。坂道の100人抜き達成を知った手嶋たちのリアクションはもうちょっと強めのが欲しかったかな。

バチバチ>目が死んでるだと…さてはお前もフラリーマンだな! 村神!(勝手すぎる決めつけ)

バキ>烈さんは何がしたいのか良くわかんないぜ(笑)。克己の心が全く折れていないのはなんか安心しました。

ナンバ>伍代が真っ当にマブダチをやってて眩しくなります。そう、これが青春ですよ! 恋とか愛とか結婚ばかりが青春じゃないよ! (結婚は青春ではない)

浦安>桜は大学生になった時が楽しみなキャラですね。目いっぱいオシャレしようと頑張るけど、どっか他人とズレてて天然のレッテルを張られるんだぜ、きっと…。ハラショー!

みつどもえ>あまりに濃密な夫婦ぶりに降参。やっぱ青春に結婚は含まれますね。

AL>恐竜がヤンキーケンカをしつつ中二な名前の技を繰り広げているとは、なんてシュールな光景…。

はみどる>煎餅焼きはアリだと思います。

クローバー>ほらこっちでも結婚してる!! やっぱ青春は結婚だよ! むしろ結婚だけが青春だよ! …すいません、錯乱しました。

イカ娘>スーツで彷徨う泥棒が珍しくない昨今、あえてクラシックスタイルを貫く彼にプロ根性を見ました。

ハンザスカイ>すでに半座を指して「どうだ、うちの子はすごいだろう」モードに入っている番場さんがもう可愛くて可愛くて。そればっかですね私。ごめんなさい。

シュガーレス>ゴィモンはそれ手に入れようとしてるけどね!>月 ていうか、てっきり何も考えてないかと思いきや、意外とまともに青春してて見直しました。やり場のないエネルギーの持って行き場が、恋愛やスポーツじゃなくてケンカだっただけの話なんですね。それもまた青春也。

星矢LC>死んだ後も誰かに何かを伝えることができれば、そりゃあ素敵ですわなぁ。何かを残してなんぼだもんなぁ。人間は。

ドカベン>光はアレだ、「美人女子アナ」とか「美人女将」みたいなノリで「美人女性プロ野球選手」とか言われて、実物を見たファンが「美人女子プロ…美人~…っ?」ってなるコースに入ってる気がします。

ANGEL VOICE>やっぱ少年漫画の主人公は相手の信念を打ち破り、生き様すら変えてこそですよね! ハドラー様!

ケルベロス>変な言葉を覚えたばかりか、それを隙あらば使いたがる雪房のヒロイン濃度がアップですよ。メガトンさんもヒロイン濃度を上げてきたし、金屋さんも含めて各自ヒロイン杯争奪戦へのアップは万端のご様子です。

クローズZERO>基本的には『シュガーレス』と同じ青春の1ページなのはわかってるんですが、どうしてだろう、こっちはどうしても校庭ごとバベルガ・グラビドンをブチ当てたくて仕方がない…。

ギャンブル>なんだかジャスミンから使える展開を絞り取れるだけ搾り取ろうとしているようで、ちょっと可哀想になってきますね。周やアヴィの道具というより、作者の道具にされているような印象が強くて。

ツギハギ>気がついたらキャラが結構増えてるなぁ。肝心の生徒会メンバーが若干怪しいけど…。

透明人間>あれ、これは準ハッピーエンドへの道標ですか!? エンディングが見えたっ?(用途が違う)

ナガレ>瞬殺の流れでほっとしました。しかしでかい針が足にズブリは本当に痛そうですね…。

風が如く>ずいぶん丸くなったゴエモンにちょっと違和感を抱きましたが、それもこれも師匠と再会できたおかげだと思えばホクホクですよ。

銀河刑事>もし21人に同時にバレたらどうなるのか、恐ろしくて夜も眠れません。

フルット>承太郎vsDIOの時止め合戦も、深く考えるとドツボにハマるので、こういうのはイメージだけでさらっと流すのが吉というものです。

CTC>みつばさんとバチバチネタの相性の良さは異常。

MVP>今週は青春が目白押しな号でしたが、その中でも特に熱い青春を見せてくれた『ナンバ』の吾代に今週のMVPを進呈。やるじゃん、スナフキン!
[PR]
by hpsuke | 2010-03-12 22:03 | 漫画
[漫画] 週刊少年サンデー2010年第14号一言くらい感想
ツイッターで呟いたものの転載です。

怪体真書>うーん、いかにもな第一話だぜ。やることはきっちりやってるけど、それ以上のサプライズは次回以降に持ち越しという感じかな。あと、この手の話は脱線が早いので、そういう意味ではちょっと心配。

コナン>「ちゃんときいてる?」は「聞いてる」じゃないんだろうなというところまではわかりますが、こうして真面目に推理してみると結構難しいですね…あっ、いつも真面目に推理してないことがバレてもうた!

MAJOR>あらゆるバットを打ち砕く魔球があれば無敵ですね。そういう魔球のアイディアはやっぱりすでにあるんでしょうねぇ…私はあんまり魔球界には詳しくないので知りませんが。ていうか魔球界て何?

出雲>この作品は「いかにして出雲に女装させるか」を徹底的に追求してくれたら女装界の金字塔漫画になれる気がします(だから女装界て何)。「いかにしてパンチラさせるか」を追求した漫画は数あれど、時代はもうパンチラじゃなくて女装なんだな…。

ケンイチ>普通に切り込む兼一がくぐった修羅場の数を想像させて良いですね。ていうか一応現実に沿った世界設定なのに、あれだけの数の修羅場をくぐっているという事実が恐ろしい…。この漫画を読んでいると、日常と非日常の境目がどうとか考えるのが無意味に思えてきます。

RINNE>思ったより早く誤解が解けそうで何よりです。不安の種(オチョナンさんのことじゃないですよ)はさっさと取り払ってくれた方が、余計な心配をせずにラブに没頭できますからねぇ。

ハヤテ>ここで兄!? ちょっとこの展開は予想外でした。あと、アテネと兄の邂逅に何ら合理的な理由をつけていないあたり、この漫画は意外と運命論の強い漫画なのかなぁ、と思ったり。

アラゴ>人のオーラが見える能力は捜査には非常に有用ですけど、本物の確信犯(誤用にあらず)には使えないんですね。なるほど…。

マギ>モルジアナ無双。この子は本当に美味しいなぁ。…正直な話、私はどうもアラジンとアリババの二人だけだとあまり楽しそうに旅をするイメージが掴めなかったのですが、モルジアナが思った以上の接着剤として機能してくれそうでほっとしています。天然+豪傑+ビビリか…。

神知る>えーっと、エルシィを遥かに上回る強力な謎の味方と、今まで全く存在が明らかでなかった敵が両方出てきた、ということで良いんですよね。結の男女化は…本人が幸せならそれで良いか。

電脳>ああ…KY(苦し紛れな色気に走ると本当にヤバいよ)線が出てます!

金剛番長>想像通りすぎるw あと、「マントルに衝撃って」云々とか、「卑怯の左手は義手のはず」云々とか、そういう小さなことを気にするかどうかというメタ的な罠で読者を試しているのかなとか、私にも自分が何を言いたいのかわからないけど小さいことは気にするな。

結界師>ここで開祖登場ですか! こりゃまたナイスミドルだし! 道理で九門が微妙にとら+九印な気がしてたんだよ!(後出し発言) しかし開祖はアレですね、若い女学生さんと儚い恋に落ちた明治の文豪みたいな空気ですよ(???)。

あおい坂>笑った方が勝つ、という割り切り方が最高に少年漫画ですね。少年漫画は最後は必ず精神力が勝敗を決めますから。それはもう、どの漫画のどんな勝負も全てそうです。戦闘力とか、戦術とか、兵力の差とか、そんなのは二の次だ。

月光条例>長老会救出編はこの漫画の中盤の大イベント扱いになると予想。

絶チル>光量の足りない部屋で必死になってバーコードを読み取ったあと、椎名先生のサイトのトップからワンクリックで直接行けることに気付いたときの絶望!

アラタ>あれ!? 別に分かれる必要なくない!? …はっ、違う! 情報収集というのはただの方便だな! 本当は背後からこっそり尾けて、バカッポォがイチャコライチャコラするのを見守るのがカンナギの本当の狙いに違いない! 同じバカッポォ好きの私にはわかる!

MIXIM>死ぬのは怖くないとか粋がっててもちょっといじめたら苦しくて泣くとか、そういう描写は嫌いじゃないんですよねぇ。まろやかな残酷描写と言いますか。

KING GOLF>足腰の力…? でもそんな話ならいのいちに鍛えてるに決まってますからね…。なんだろう。

はじあく>この漫画は美少女たっぷりハーレム漫画に近い漫画ですが、ことメインヒロインとサブヒロインとの実力差については、ちょっと特異なくらい明確に描かれてる気がします。シズカ大好きな私でも、ジローの相手はキョーコしかいないと思いますもん。

はじあく2>あと、「もう殺るしかない」で『それ町』の紺先輩を思い出したのは、きっと私だけではあるまい。

Tomorrows>ダメですよ博士! フラリーマン(フラれた男子のこと)相手に迂闊な説得は身を危ぶめるだけですよ! ここは黙って酒の席に連れ出すべきでした。

ツール>女房の尻に敷かれるオリヴィエおじいちゃんがキュートだ…! やばい、この夫婦の40年前の話(お付き合いの季節)と20年前の話(年頃の娘の一挙一動にやきもきする時代)の話が猛烈に読みたい!

オニデレ>アンジー一発でここまで話を渾沌とs…膨らませることができるとはなぁ。あと実は何気に初めてじゃないですか? サヤ(アンジー)が公式にかわいい設定であることが明言されたのは。花村くんは「恋は盲目」状態だから

目次質問(好きな四字熟語)>前歯最高。次点は肉球最高。ちなみに嫌いな四字熟語は連帯責任、自分のテーマ四字熟語は因果応報です。アレですし。

MVP>『ツール!』のオリヴィエおじいちゃんに今週のMVPを進呈。『結界師』の開祖のナイスミドルっぷりも捨てがたかったのですが、ヘタレ強がりな初老の男性のパワーにはちょっと勝てませんでしたね。ああ、もっとおばあちゃんとイチャコラしてほしい!
[PR]
by hpsuke | 2010-03-08 22:25 | 漫画



漫画・東方・同人音楽ブログ
カテゴリ
全体
はじめに
雑記
漫画
東方
同人音楽
ちょっと人気のあった記事
(Easy・Lunatic対象)
(バーコードファイター解説)
(ONE PIECE考察)
(みつどもえ考察)
(絶対可憐チルドレン考察)
(例大祭版対応)
(2009年6月現在)
(超気紛れ更新)


へっぽこ直運営リンク

(漫画感想サイト中心)
(読んだ本の記録)
(最新感想他つぶやき)
(更新凍結中)
(頑張って現役更新中)
(現在約945枚所持)
(ごくまれに増量)
検索
以前の記事
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧