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[漫画] 週刊少年ジャンプ2007年度第48号リハビリ感想
 サンデーの感想は帰ってから書きます。とりあえず「ガッシュ」「金剛番長」「IFRIT」の三つに見所がたくさんあったかな。

サムライうさぎ:
 講武館の論理破綻はわざとやってるんじゃないかなぁ、と思います。行きすぎた規範遵守は狂気を孕む(=常人には理解できない理屈になる)という演出で。だから連中の言っていることの意味がわからないのはむしろ当たり前なのかも。
 それはともかくこンの若夫婦ったら素晴らしいですよ。志乃は普段がアレなだけに、たまに性を意識させる言動を取ると凄まじい色気を発揮しますね。これが「絶チル」の紫穂の言う「一度異性を意識したら~」ってやつなんでしょうか?

ムヒョ:
 昔まだ「ムヒョ」が新連載直後だった頃、感想で「FTMMがえろいのは自重すべし」とかなんとか書いて批判を喰らったことがあるんですが、その時「これはネタだからマジになんなよ」云々と言い訳して突っぱねてしまったことを思い出しました。今思うと本当に申し訳ないことをしたな……。ネタだろうがなんだろうが、それを相手を不快にしても良い言い訳にしてはならんだろうに。何が言いたいのかというと、つまり西先生は意外と儚げな子も色っぽい子もいけるなぁ、ということです(違う)。

 ちなみにFTMMというのはふともものことです。

ハンター:
 力の差=実力の差ではない、ということなんでしょうね。ピトーの方がパワーは上だけど、総合的に見るとネテロには全く敵わない、と。

エムゼロ:
 十字の男は九澄はともかく他のレース参加者には袋にされても仕方がないと思います。

P2!:
 私はこういう性格激変イベントに弱いんですよ~。昔はヤンチャだったけど今は真面目とか、昔は人懐っこかったのに今は冷めてるとか、昔はヘタレだったのに今は不屈だったりとか。内面に外見とは正反対の昔の面影を残してるあたりがギャップで堪らなく良いんです。特に三番目のはそれだけで勇気を表現できたりしますから、少年漫画とも相性はバッチリです。

SKET DANCE:
 掲載位置が上がってくれて嬉しいな。応援の意味を込めて単行本は買う予定です。東条を普通に可愛いと思ってしまったダメ人間として。

銀魂:
 たまが幸せそうで何よりです。というか、基本的にこの漫画ってダメ人間しか出て来ないよなあ(褒め言葉)。

こち亀:
 漢字にはちょっとは自信があったのに、読めない字が割とあってショックです。ゲパルト問題は三つアウト。あと外郎や牛蒡、布哇もわからんかった……く、悔しい……けど(r
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by hpsuke | 2007-10-31 12:05 | 漫画
[雑記] 十月三十一日現在、母もねこもすっかり元気です
 ふいぎゅ。ご無沙汰してます。

 元々先週から今週にかけてグイグイ忙しくなってくる予定ではあったのですが、そこに加えていろいろ予定外の雑事が入ってしまったのでブログの更新に手が回りませんでした。母親は腕パンパンに腫らして入院するし、面接受けて見事に失敗するし、友人が音信不通の行方不明になってしまうし、疲れのあまり仕事はグダグダになるし、日ハム絶不調だし、雨は降るし、うちのねこの尻は破裂するし。先週の金曜に買った諸々のCDさえ、まだiPodに入れることができてませんからねぇ~。だんごだけは封開けてCDラジカセで聴いてるんですが(電気消して布団に入りながら睡眠導入歌として)。

 昨日のジャンプの感想とか藤木先生のアレの感想とかいろいろ書きたいことはあるんですが、脳がもうヤバいのでとりあえずひと眠りしてから明日の午前中に書くことにします。余裕と気力があれば、ですが。
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by hpsuke | 2007-10-31 01:36 | 雑記
[同人音楽] 先日の収穫物~Near Death Saddness

fundamental

(オリジナルボーカルミニアルバム・my sound life

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メグメル/だんご大家族
(TVアニメ「CLANNAD」OP&EDテーママキシシングル・Key Sounds Label

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Sentence
(東方アレンジアルバム・Silver Forest

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エアーマンが倒せない
(ロックマンアレンジボーカルシングル・project-Delta

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こいつはホントに協力する気があるのか?
(ロックマンアレンジボーカルシングル・project-Delta

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Windows用ゲームソフト『Clear』 vocal mini album
(PCゲームイメージアルバム・株式会社ランティス)


 英語のサブタイトルに意味はありません。

 前回の魔窟探索から一か月。できることならなるべく近寄らないよう引っ張りに引っ張り続けてきましたが、茶太さんの参加物が二つも出るとなればそうもいきません。そんなわけで久々に潜ってきました。もちろん今回もむせ返るオタ臭に吐きそうになっておろろろろろ。仕事帰りだと開店時間に間に合わないので仕事前の朝イチに突入、これは一体なんの罰ゲームなんだ……。
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by hpsuke | 2007-10-27 17:33 | 同人音楽
[漫画] 週刊少年サンデー2007年度第47号リハビリ感想
 気がつくと更新頻度が激減してますね。ひいいいいー。

金剛番長:
 こういうハッタリ利かせまくりでストレートに熱い少年漫画はやっぱり良いなぁ。しかも我々いい年の読者だけに媚びてるわけでもなく、現代っ子を登場させて今の少年読者達への橋渡しもちゃんと考えているのがさらに良い(「ユンボル」にはその辺が欠けていました)。これからこの漫画がどこに向かっていくのかはわかりませんが(番長方面?)、今後も楽しみにしたいと思います。それにしても、金剛が実は承太郎よりずっと爽やか少年だったり、虎吉さんが実は金剛と同じくらいデカかったりするのはなんか可愛いですね。

ガッシュ:
 これはいよいよバオウ上位互換呪文の登場でしょうか……。マントにしろバオウにしろ父親のものをそのまま使っているので、ここらでガッシュ自身がオリジナルの最強技を編み出すというのも十分ある気がします。ていうか、今のガッシュは強さで言うならすでにカウンターストップがかかっている状態に近いので、あとありそうな成長フラグといえばこれくらいしか思いつきません。

コナン:
 これはハ(これ以上書くとわかる人には本当にわかってしまうネタバレがあるので省略)

結界師:
 見事にダブル主人公制が定着しましたね。正守が最初出てきた時は敵にも味方にもなるジョーカーキャラかと思ったんですが、その役目は守美子さんに譲って、本人は今やすっかり二人目のヒーローに変身(これの割を一番食ってるのは当然時音です)。少年漫画の建前としての主人公と、作者の愛が強すぎるあまり表街道にのし上がってきた裏主人公。個人的には同じく作者の愛を受けすぎてメインヒロインを完全に喰ってしまった「モンキーターン」の青島さんを連想してしまいます。

クロスゲーム:
 あだち絵で若葉似とかどういうジョークd(ry。それはともかく、もし水輝が女の子だったら確実に惚れていたと思います。地味・薄幸・脇役バンザイ!

ケンイチ:
 回想の対比演出も素敵でしたが、地味に普通の格闘シーンの演出力も上がっているのが見逃せません。相変わらずヘンな動きのひとつやふたつはしてそうですけど、それを全く気にさせないのは素晴らしいですね。こういう良い意味での誤魔化しがどれだけ上手いかは少年漫画には非常に重要なので(なんかこの話は前もしたな)。

お茶にごす。:
 夏帆みたいなのをヘタレ攻めというんでしょうか? とにかく、「人の身体的特徴を笑うのはいけない」と体を張って示してくれた部長に乾杯です。やっぱり部長はオアシスですよ(?)。それにあっさり描いてはいるけれど、まーくんが救われるシーンも良いなぁ。人を救うことというのは、誰かがずっと言って欲しかった言葉を言ってあげることなのかもしれません。

あいこら:
 こういうラブラブ漫画が普通に誌面に載るようになったのは、「いでじゅう」が切り拓いた道のおかげなのかなぁ、とか思ったり。
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by hpsuke | 2007-10-25 08:55 | 漫画
[漫画] 週刊少年ジャンプ2007年度第47号リハビリ感想
 再び普通の感想を復活させるべく、先週から少しずつ分量を増やしています。文句さえ増えなければ、ある程度は長い方が読み応えがあるはずですからね。

P2!:
 この眼鏡はアクセサリー型眼鏡でもコンプレックス型眼鏡でもなく、変身専用の眼鏡ですね。他に近い例を挙げると、「こわしや我聞」の辻原さんの眼鏡もその分類の眼鏡かな。

ONE PIECE:
 ここでフランキーを潰したのは、朝日が昇ってもちゃんと戦えるキャラを減らすという意味合いがあったのかな。チョッパー・ウソップ・ナミ・ロビンも影は取られていないけど、やはり火力の点では戦闘組に一歩も二歩も劣りますしね。対モリアはルフィとの一騎打ちは確定として、対オーズはルフィとブルックのコンビネーションで戦うことになるのかもしれません。

銀魂:
 なるほど、こりゃあ新八や神楽に出番がないはずですね。ハードボイルドだ。

アイシールド21:
 純粋かつ強大な力の持つ妖しい魅力は良いですよね。非力なキャラが精一杯知恵を巡らせるのも良いけれど、問答無用の破壊力で小賢しい策略を全て吹き飛ばすのもまた爽快感があって良いものです。

エムゼロ:
 九澄視点だから良かったものの、もしこの物語が永井支部長視点で描かれていたら、このタイミングで執行部に入ってきた愛花に犯人フラグが立ちまくりだったところです。危ないところだった。

サムライうさぎ:
 理由はないと言ったりあると言ったり発言をコロコロ変えてた侍が、清木の手によって斬首の刑に処されてなければ良いんですけど。菅谷よりこっちの方がよっぽど早く死にそう。

To LOVEる:
 え、結局美柑がパンツ見てたのはなんだったの!? 今まではどんな無駄えろ展開に持ち込むにしても、「転んだ弾み」とか「襲われたから」とか「なんとなく」とか必要最低限の理由くらいは用意してたのに!

ハンター:
 このタイミングで長期休載に突入していなくて本当に良かったと思いました。……来週もちゃんと載ってるよね?

D.Gray-man:
 なんだかんだでハッピーエンドは嫌いじゃないのです。

SKET DANCE:
 今週のヒメコみたいなキャラ、どっかで見たことあるんだよなぁ~……とずっと悩んでいたんですが、良く考えるとそいつはねこを目の前にした時のリアル自分自身でした。本当にあんなんなります。
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by hpsuke | 2007-10-24 00:30 | 漫画
[雑記] ま~だ~か~い~しゃ~
 帰ったら昨日のジャンプの感想を書きます。たぶん……。
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by hpsuke | 2007-10-23 22:19 | 雑記
[漫画] 週刊少年サンデー2007年度第46号リハビリ感想番長
 ちょっとずつ軌道修正を始めました。なるべく文句を出さない形で、少しずつ長くしていけたら(読み応えのある感想にしていけたら)良いなーと。


忍者番長:
 読み切りの話はイマイチ良く覚えてなかったんですが(連載に当たって読み返しましたけど)、本当にヒロインがファラオで爆笑してしまいました。ファー・ラー・オッ! ファー・ラー・オッ! ちなみに私が一番好きなファラオはネコ2世です(もちろん名前だけ見て判断しています)。

貧乏番長:
 絶望した! オールバックしかわかりやすい特徴がないと作者に宣言された美希に絶望した! 神社の娘もアレですけどね……。

男球番長:
 絶望した! 活躍どころか出番さえ右京に吸われた大仏先輩に絶望した!

サメ番長:
 乳首券の乱発が良いですね。「乳首さえ見せときゃお前らオタクは食らい付いてくるんだろ、ホレホレ?」みたいな歪んだ姿勢が堪りません(歪んでいるのは私の目です)。

魔界番長:
 ちょっと前に「ラスボスはブラゴで確定」と言いましたが、これは少しわからなくなってきましたね。というより、ブラゴとガッシュのタイマンが想像できない、という方が近いんですが。どちらも一撃必殺級のでかい術をガンガン撃てるくせに耐久力がないので、どう考えても勝負は長引きそうにないし、当たったら当たったで洒落にならない致命傷になってしまいます(例:清麿にニューボルツ)。これを回避するには、体力・心の力ともにお互い限界ギリギリ状態の一発勝負でケリをつけるしかなさそう。

魔王番長:
 今回こそ作品最大の衝撃回でした。

お茶番長:
 西森先生は誘い笑いが巧いなぁ。キャラの爆発的な反応にこちらまで反応させられてしまうというか。茶道部の面々の爆笑といい、部長の超反応といい、あれだけされたらこちらまで反応しちゃうじゃないですか!

武術番長:
 この漫画は「精神の勝負を肉体の勝負にフィードバックさせる」のがものすごく上手ですよね。信念が現実を打ち破ることをテーマにした少年漫画では「いかに信念を現実=肉体を使ったバトルに反映させるか」は非常に重要な部分なんですが、そこでこれだけ綺麗な処理を見せてくれる漫画はそうそうない気がします。理屈自体はトンデモであっても、なんか説得力があるのでOKです。

兄番長:
 ここで一発シリアスにやったら、「ドラえもん最終回効果」ですごいことになる気がします。シリアスになったらなったで最終回が近そうではありますが。

ファイヤー番長:
 変態殺人料理人というとみなさんどうしてもDCSの至郎田正影を連想してしまうようですが、私は「サイコメトラーEIJI」の殺人シェフを先に思い出してしまいます。あいつも初見のインパクトは絶大だったからなぁ……。キャラ付けで言うなら至郎田シェフには到底及ばないんですけど。

隕石番長:
 イトにびっくりしました。パンツはともかく、表情がすごく柔らかくなってる!

次号予告番長:
 な ん だ あ れ は ! !
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by hpsuke | 2007-10-18 15:05 | 漫画
[雑記] 諸般の都合でスキャナを使えない環境なのが悔やまれまくる
まんがタイムオリジナル11月号「まひるのーと」

作者・津村功一



…………。





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関連:
20.影響を受けた or 大好き or ここが閉鎖したら落ち込むかも、というサイトがありましたらお答えください
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by hpsuke | 2007-10-16 16:49 | 雑記
[漫画] 週刊少年ジャンプ2007年度第46号いろいろ感想
今週はちょっとずつ言いたいことがたくさんあって困ります。どうしよう。全部言うかな?


初恋限定。:
 「おかえりゆうちゃん」の野郎大量登場のコマを見ると涙が出るほど切なくなるのは何故でしょうか? 哀れだ、男のサガをここまで開けっぴろげに描写されると哀れだとしか言えない……。この漫画は男も女も基本的におバカさんなのでバランスが取れている気がします。

ムヒョロジ:
 幽霊の化けてる女の子(通常擬態モード)が妙に可愛いのが気にかかります。西先生は儚げな少女を描かせたら意外と上手そうです。

テガミバチ:
 設定は良くわかりませんでしたが、絵はものすごく綺麗でした。良いな。ちなみにSQは購入予定です。

ハンター:
 普通にフラッタがいて吹きました。こういうのを何の説明もなく入れてくるのがいかにも「ハンター」ですね。そういえばイカルゴの能力は、寄生された方はどうなるんでしたっけ? イカルゴ本人のキャラとは裏腹に、なかなかにエグい能力だ……。

サムライうさぎ:
 恐怖とも不快感とも違う凄まじい気持ちの悪さに圧倒されました。ただの殺人狂ではなく、洗脳の結果というのがさらに酷い。これは防戦→清木到着→自分を慕う部下を問答無用に粛清→事態は収拾するが後味最悪→物言いをした伍助に敵対フラグ、のコンボになりそうです。

エムゼロ:
 犯人は99%内部犯(沼木ハルカ?)、かなぁ。じゃないと内々に処理できないし。騒ぎが外部に漏れたら犯人は退学間違いなしなわけで、そこまで重くなるとこの漫画のカラーにそぐわない。でももう魔法バンジーは爆破しちゃってるから内部で誤魔化すのは無理があるかな?

D.Gray-man:
 どこかの感想サイトで目にした感想ですが、「激しいバトルの最中であってもキレイなものを描かずにはいられないところに、星野先生の女性少年漫画家としての限界が見える」という意見に妙に同意してしまいます。こんだけ泥臭いバトルのさなかに静かで上品な個室とかピアノとか、確かに場違いにも程があるからなぁ、本来。

SKET DANCE:
 地味に美少女テコ入れが始まってるんでしょうか? まぁ今回のソフトボール部のキャプテンは以前にも登場してましたけどね(モモカ登場の最初の回)。
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by hpsuke | 2007-10-16 03:00 | 漫画
[雑記] 私が「そのうち」と言ったら直後にするか永遠にしないかのどちらかです
 いつまでも亀田の記事を一番上に置いておくのは抵抗があるので。

 この土日は溜まりに溜まった同人音楽CDの感想と、東方風神録Exの攻略記事の続きを書くぞ! という予定だったんですが、なんだかんだでずっと「ディアボロの大冒険」と風神録を交互に遊んでいるうちに休日が終わってしまったことに今頃気付きました。ごめんなさい。

 再来週から仕事がさらなる修羅場に突入するので、それまでにできることは済ませておきたかったんですが……うーむ。アップはいつになるのかわからないので、もし期待している方がいたら気長にお待ちください。そのうちね。


 でもちょっとだけ言い訳をさせてもらうと、ディアボロと風神録の相性は異常ですよ。頭を使って戦略を練る長時間思考持続型のディアボロに疲れたら、すでにパターンが体に染みついて頭空っぽで挑める短時間瞬発力発揮型の風神録Exをプレイ。そして風神録をプレイしながらディアボロの装備の組み立てなんかをぼんやりと考え、ちょうどクリアした頃にはそれを試してみたくて仕方がなくなりまたディアボロをプレイ……という鬼のようなループがこの二日間ずっと繰り返されていました。他のことをする余裕なんて全くなかった! これは仕方がないんですってば!(言い訳終了)
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by hpsuke | 2007-10-15 01:08 | 雑記



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