-4th style EB Edition-
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[同人音楽] 本日の収穫物~Devil's Tower, Devil's Nest

Bravery ~辿り着きたい君へ~

(「グローランサーⅥ」主題歌マキシシングル・茶太

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自鳴琴 ~La melodie d'ange~

(オリジナルボイスドラマCD・phonographe

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幻想メガ★ラバ
(ボーカルアレンジCD付き東方同人誌・PROJECT tM@S・pixel phantom

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幻想事変
(ロックンロール系東方ボーカルアレンジアルバム・岸田教団&The 明星ロケッツ

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GRAZE
(トランス系東方ボーカルアレンジアルバム・Silver Forest

 英語のサブタイトルに特に意味はありません。

 そろそろ致命的に財布の中身がヤバくなってまいりましたが、茶太さんの初マキシシングル「Bravery」目当てに今日も魔窟へ。ついでに欲しかったものをいろいろ入手してきました。

 とりあえず最初はスタンプカードのスタンプ集めにメロンへ。肝心の茶太さんマキシは見当たりませんでしたが、他にいろいろ欲しかったものがあったのでちまちま入手。「幻想事変」と「自鳴琴」は最初から買うつもりで店に入りましたが、「メガラバ」と「GRAZE」の再販は思わぬ収穫でした。まぁ同人誌の部分は以下略。

 で、仕方がないのでそのまま上のアニメイトへ。この悪魔の塔を空気のように上り下りしている自分に少し絶望しつつ、今度こそ茶太さんの「Bravery」をゲットしました。茶太さんの白っぽいジャケットのイメージしかなかったので、背面で置いてあるCDにしばらく気付かずに周辺を探してしまいました。うるし原絵はいいってば!

 ちなみに「花詠束」の再販も今週の頭から始まっていたようですが、今日の時点でメロンには置いてありませんでした。でも値段が高くて財布的にヤバかったし、店を出るくらいにはすっかりその存在を忘れててとらのあなのチェックも省いたくらいなので、今回はまぁ良いやと妥協。このCD、あとでプレミアがつきそうな気配がするのがちょっと怖いんですけどね……。あと烈火さんの「晴れやかなるソラの行方」も置いてありましたが、こちらも金銭的に余裕がなかったのでしぶしぶ断念。この調子で本当に夏までもつんだろうか?
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by hpsuke | 2007-06-29 23:29 | 同人音楽
[人生] オワテナカタ\(^o^)/
 まだ始まったとも言えませんがね…
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by hpsuke | 2007-06-29 10:10 | 雑記
[漫画] アンテナ大更新
 へっぽこアンテナにサンデー感想系のブログをごばっと追加してみました。これからしばらく様子を見て、それなりに数を絞る予定。

 しかし、どうも無理をしてる感じがするブログがあるというか、実はあんまり面白いと思ってないんだけど頑張って感想書いてるぜ、みたいな不健康な匂いのするところが幾つか見受けられるのがちょっと引っかかりました。カンペキ見下してる内容の感想ブログはそもそも加えてないので、そんなにきつい匂いというわけでもないんですけど。
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by hpsuke | 2007-06-28 11:51 | 漫画
[漫画] 週刊少年マガジン2007年度第30号一行ポッキリ感想
加瀬先生、お疲れ様でした。シルビア、お前はホンマにええ女やったぞぉぉ!
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by hpsuke | 2007-06-28 00:29 | 漫画
[漫画] 週刊少年サンデー2007年度第30号一行ポッキリ感想
化ける能力オンリーの主人公でバトルとか意外と面白そう。読切の本連載化を切に希望!
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by hpsuke | 2007-06-28 00:00 | 漫画
[雑記] 死の扱いについてちょっと思ったこと
 思うに死というものは相対的な描き方を常に意識しなくてはならないものではないでしょうか。それはどういうことかというと、つまり死は主観では絶対に表現できないものだ、ということです。

 一般的に死は絶対的な真理の象徴として書かれます。たとえどんな主観を持っていようと、人間ならば誰もが必ずいつかは死ぬわけですから(蓬莱人の類はすでに人間ではないので除外します)。何が本当で何が嘘かはわからないけれど、誕生と死という現象だけは絶対にそこに存在します。

 にもかかわらず、私たちは死を主観で判断することができません。判断しようにも死んで思考能力を失ってしまうので、自らの力では認知できないのです。私たちが確認できる死はあくまで他人の死であって、それは私たちが相対的に認識することしかできないものと言えます。それは、死んだあとで霊魂だけが浮き上がって自分の死を見ている、といった表現でも同様です。なぜなら、「見ている自分」と「死んでいる自分」が別々に存在し、死は客観化されていることになんら違いはないからです。

 ゆえに、死は常に相対的にしか観察され得ないものだと言うことができます。死は死人の周囲の人間を表現することでしか表現できないのです。もし誰も知らないところで死んだ人間を描いたとしても、それを見る読者がいなければ死は死として機能しません。観察できないものについてはあることとないことの間に違いはない、シュレティンガーの猫みたいなものです。ここにきて読者は死を構成するために不可欠の存在となり、死人をとりまく周囲の人間として作品世界に取り込まれます。

 そして、読者ですらそうなのだから、まして作中の登場人物たちの反応をおそろかにしてはいけません。もし本気で死というものを描きたいのなら、死ぬ人間本人を描くのと同じくらい、あるいはそれ以上の注意をもって、死ぬ人間の周囲の人間の反応も描かなくては不完全です。恐らくそこに死の表現の真髄があるのではないかという気がします。

 立ち並ぶ墓石は死人の象徴ではありません。死人を思う周囲の人間の象徴です。結局はそれも相対化された死に他ならないのであって、私はそれに対して恐怖を抱くよりむしろ、愛着を抱いてしまうのです。私も死人に対して思いを馳せる人間のひとりであるがゆえに。

 ***

 といったようなことを、今日、友人の墓参りをしながらちらっと考えたのでした。特に意味があったりオチがあったりするわけではありません。たぶんこれくらいのことはその手の人達の中では常識でしょうし。強いて言うなら、ここまでどうでも良い方向に思考をシフトできるようになったところが、私にとって一番重要なことでしょうか。
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by hpsuke | 2007-06-27 23:32 | 雑記
[雑記] ネコミミ属性の始祖が水木しげるであるように

 朝刊
                        歌 グレープ
                  作詞・作曲 さだまさし

 きみは早起きしたのが さも得意そうに
 ねぼけまなこの僕を 朝食に追いたて
 ねェまた巨人が負けたってさって
 高田の背番号も知らないくせに

 どうでも良いけど トーストが焦げてるからね
 僕は君に新聞通に なって欲しくない
 新しいエプロンも可愛いけどね
 またあわてて焦げを作るんだろ

 前に親父が来たときも
 僕の好物のカラスミを 手土産にとくれたのに
 わざわざまた煮て駄目にして
 ごめんなさいっていいながら
 一番笑いこけたのは君

 まったくきみのどじだけは 日本一
 おいこりゃ お前の母親以上だぞって
 親父が 目を細め ささやいた
 だからさ 怪我だけは 気をつけとくれ

 前にお袋に電話して
 僕が死んじゃうと 泣き出して
 ただの食べ過ぎとわかったら
 安心してきみが寝こんじまった
 ごめんなさいっていいながら 一番蒼い顔してた

 まったくきみのどじだけは 日本一
 ねェこりゃあたしの若い時以上だよって
 お袋が嬉しそうに ささやいた
 だからさ 怪我だけは 気をつけとくれ
 だからさ だからさ



 というわけで、日本で初めて萌えを定式化し文化として共有化させたのは
 何を隠そうさだまさしであると提案しておきます。
 このドジっ子属性が!

 ……いや、本気になって探せば意外と平安くらいからありそうですけどね、萌え文化。
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by hpsuke | 2007-06-27 22:39
[雑記] 久米田先生は本当に人気者だなぁ
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 道理でここ数日ほどアクセス数が跳ね上がってると思ったら……。
 ワスレナ検索が多いのは先月からずっとなので、そっちは慣れたんですが。

 ちなみに現在はイレギュラー要素がなければ一日平均30~35HITくらいです。
 これでも個人的にはちょっと多すぎの部類。10HITくらいが丁度良いかな?
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by hpsuke | 2007-06-27 22:24 | 雑記
[雑記] 一昨々日は東方、一昨日は漫画、昨日は同人音楽、なら今日は
 雑記でいくぜ!
 ……でもネタは全然考えてないぜ!
 そしてたぶん茶太さんのシングル購入報告を書くぜ! 同人音楽カテゴリだぜ!
 ふふふ!

 それはともかく、久々に「ゆめにっき」をプレイしました。前回のバージョンアップ(一昨年の十二月)直後に忙しくなってプレイを切り上げてからなので、丸一年半ぶりになりますか。なのにエフェクトの場所とか隠しイベントの類は割と忘れてなくて、初めてプレイした時のドキドキ感のようなものは残念ながら味わえませんでした。もっと時間が経ってからじゃないとダメだったか……それとも(とてもインパクトが強くてそう簡単に忘れることができないので)もう永久に楽しむことはできないかも?

 まぁ、大変にイマジネーションを刺激されるゲーム(というかアート)なので、考えが煮詰まっていたり創作脳になってる時のストレッチ代わりには丁度良いかもしれません。窓付きたんかわいいよ窓付きたん。そしてキュッキュ君かわいいよキュッキュ君。

 ちなみに初期のスレでキュッキュ君と名付けたのは私だったりします(超どうでも良い情報)。予想以上に浸透していて嬉しいやら恥ずかしいやら。ここ一年は本スレ見てないけどね。そしてクラゲマンの方は全然流行らなかったけどね。
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by hpsuke | 2007-06-27 02:15 | 雑記
[同人音楽] 購入物感想・2007年春編5
 今回は東方ボーカルアレンジ系CDスペシャルでございます。つっても「らぶれす」や「永雀峰」「Lovelight」はまだ聞き込めていないのでまたのちほど。

 
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Flowering ERINNNNNN!!
(東方ボーカルアレンジアルバム・COOL&CREATE
 いつの間にかすっかりボーカルに強くなってしまったC&Cのボーカルメインアルバム。東方系のライブイベントで親しくなった石鹸屋さんや狐夢想さんの全面協力のもと、ライブ風にアレンジされた音源が収録されています。ライブアレンジの本編6トラック、myu314さんの打ち込み曲1トラック、ジャケに表記のない隠しトラック4つの全11トラックです(ただし隠しトラックのひとつはCD解説喋り)。

 C&Cと言えば勢いとノリとネタですが、今回はそのコンセプトがそのまま形になったようなCD。生演奏をライブ風にアレンジしてあるだけあって、なんとかライブの熱気や楽しさを伝えようという気合いは十分に伝わってきます。しかしその分一曲ごとの完成度はどうしても落ちてしまってますし、逆に本物のライブに参加したらきっとこの数倍は楽しいんだろうなあと思えてしまう部分もあって、どうにも欲求不満に陥ってしまいます。大部分のトラックは過去ネタの焼き直しですし。ファンとしては嬉しいですが、1枚のCDとしてはやはり少し物足りない。

 でもその中で異彩を放っているのがmyu314さんの担当した2曲。ライブというコンセプトにはそぐわないですがどちらもひどく完成度が高いので、myuさんの存在はやはり侮れないなと痛感しました(笑)。直球で力技で勢い重視のまりおさんと、技巧派で器用で丁寧なmyuさん。互いが互いの足りない部分を補い合っていて、理論的にはこのコンビは無敵じゃないかなーと思います。

 好きなトラックはTr.11、それとTr.09。Tr.11の萃夢想アレンジはアレンジやボーカルはもちろん歌詞が良いですね。原曲のイメージに忠実に、かつ格好良くて少し淋しいのが堪りません。オリジナルの収録されてる「東方不可拘束」は持ってるけど未聴なのであとで聴かなくちゃ。Tr.09のおてんば恋娘アレンジは最初変なアレンジだなと思いましたが、アニメの主題歌のパロディだったんですね(アニメを観ないので知りませんでした)。あとで原曲と比較しましたが、なんでこんなに完成度が高いんでしょうか……(笑)。ああ、myuさん個人アルバムとか出さないのかな、「暁月」とか「玩具箱」なども含めて。

 

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Phantasm Brigade
(ボーカル&トランス系東方アレンジアルバム・Silver Forest
 半分ボーカル半分インストの東方アレンジCD。私はSilver Forestさんはこれが初めてですが(前作の「Graze」や「萃奏楽」はなんとなく見送りました)、門板のボーカルスレで評判が良かったので入手しました。ボーカル5トラックにインスト4トラックの全9トラック。オリジナル曲も1トラック収録されています。

 全体としては、ソツがなく高いレベルのアルバム。ボーカルがことごとく上手い上にアレンジもなかなかで、非常に満足させて頂きました。またインストトラックもジャンルが多岐に渡っていて、かつどれも綺麗にまとまっているので、安心して聴ける優等生アルバムと言えると思います。まぁ逆にまとまりが良すぎて突出した凄さは感じられないきらいもあるかもしれませんが……。今回の入手物の中ではトップクラスにお気に入りの一枚です。これに加えて過去作ではパロディやなんやで結構遊んでいるようなので、そっちも見送らないで入手しとけば良かったなぁ。後悔。

 好きなトラックはTr.02「Phantasm Brigade」、Tr.05「Vivid Vermilion」。インストも良いですがやはり主眼はボーカルトラックですね。Tr.02はストレートなネクロアレンジで、特に捻ったことは何もしていませんが、その分原曲の良さがそのまま反映されているように感じます。Tr.05は逆に原曲破壊気味の超まったりバラードで、原曲の「ほおずき~」にはない味が出ていて非常にツボでした。

 

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東方蓬千歌~Sound of Chord~
(東方ボーカルアレンジアルバム・いえろ~ぜぶら
 ボーカルアレンジ系サークル・いえろ~ぜぶらさんの第二弾フルボーカル東方アレンジアルバム。こちらも私にとっては初挑戦のサークルです。ちなみに同時に「東方M-1グランプリ」というCDも出していますが、今回入手したのはこちらのみです。本編のボーカル8トラックに解説座談会で全9トラック。

 印象としてはまさに良い意味で好き勝手やってるなーという感じで、全体を貫くコンセプトのようなものはないですね(「東方世界の忠実な創作アレンジ」というコンセプトはぶっちゃけ良くわかりません(笑))。原曲に忠実かと思いきや歌詞で冒険していたり、歌詞が幻想郷っぽいかと思いきやオリジナルパートが多くを占めていたり、アレンジも歌詞もオリジナルからかけ離れていたり、そうかと思えば曲も詞も東方っぽかったりと、なんだか統一性がないという統一性がある構成でした。でも全体の平均点としては他の良作に比べるとほんの若干落ちるかなーと思うので、入手を考えている人はとりあえず試聴してみると良いでしょう(どのCDも大抵そうではあるんですがこれは特に)。しかしこのレベルを「若干落ちる」と感じられるようになるほど、業界全体のボーカルのレベルが高くなってきているのは凄いですね。「ラヂオ和歌集」の頃と一緒にしちゃいかんよなぁ(笑)。

 好きなトラックはTr.01「永遠のメロディ」。これと次のTr.02「ハッピー☆サンデー」で大体このCDの雰囲気が掴めますね。東方本家の空気と付かず離れずの路線ではこの曲が一番バランスが取れてるかな? ちなみに最終トラックの28分ある解説座談会ですが、私はこういうのは嫌いじゃないですよ(笑)。同人の醍醐味のひとつはこういう内輪ネタ感覚にありますからね~。楽しそうに作っているので何よりです。

 

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K点
(東方アレンジ&オリジナルボーカルアルバム・Light?Staff
 かなり独特なボーカルアレンジを発表し続けているLight?Staffさんの久々の新作。二年ぶりになるそうです(そんなに経つのか……)。東方アレンジ6曲にオリジナル2曲で全8トラック、すべてボーカル曲です。

 上の「東方逢千歌」が付かず離れずの路線なら、こちらは完全に原曲を乖離した東方アレンジアルバム(笑)。言われてみればなんとなく東方っぽいメロディが入っているよね、程度のかなり大胆なアレンジがなされているので、これはどちらかというと東方アレンジCDというよりオリジナルボーカルアルバムと捉えた方が良いかもしれません。「蟲と東方と青酸ソーダ」も原曲破壊という意味ではかなりの内容でしたが、こちらも負けじ劣らじの飛躍っぷりを見せつけてくれます。

 ただ、あちらは前衛音楽を表現する過程で結果として東方っぽさがほとんど消し飛んでしまったというニュアンスですが、こちらはそもそもオリジナル寄りの志向だったと考える方が妥当ではないかと思います。まんまオリジナル曲も入ってるし。そういう意味では、東方アレンジCDという看板を掲げる(東方アレンジを求める人を相手にする)のはちょっとなぁ……と思わなくもないですね。

 肝心の歌は、かなりクセは強いんですがそれなりに聴けるレベル。全曲バンドアレンジでボーカルは男女揃っていますが、共にウェルァィ系(?)の発音でキビキビ歌う方なので、萌えとかほのぼのとかそういうものを期待してはいけません。うん、これなら最初っからオリジナルで売っても良いと思うんだけどなぁ。でも前述のような「東方アレンジを求めて買った人」を問答無用に満足させられる程かと言うとそこまでではないかも。

 好きなトラックは……正直あんまり突出して好きな曲はないんですが、やっぱTr.01「Let's fly high」、Tr.02「オレンジデイズ」あたりでしょうか。クセの強い歌い方・曲が多くを占める中で、これらは比較的口当たりが良くて聴きやすかったです。
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by hpsuke | 2007-06-26 20:07 | 同人音楽



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