-4th style EB Edition-
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[同人音楽] 購入物感想・2006年冬の肉欲祭編6
 一度完成直前まで書き上げたのに、間違って全更新ボタンを押してしまったせいで全部消えてしまいました……orz
 仕方がないのでゼロから書き直していますが、ちょっと投げ遣りな感じになると思います、ご了承ください。

 
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Time Limit -Eternity-

(東方アレンジ・有限会社ファクトリーノイズ&AG
 曲は「卯酉東海道」及び「大空魔術」から。全体的には現曲重視ですが、とにかくゴツいアレンジです。激しい、ではなくゴツい。ジャンル自体はロックにバラード、アコースティック、クラブ風にジャズ風といろいろあるのですが、どのどれもが低音をガンガン利かせているのでかなり聴き応えがあります。だから一度聴くだけでかなりの満腹感を味わえますが、連続して何度も聴くのには向かないと思います。まーそういう人はいないと思いますが。

 好きなトラックはTr.04「車椅子の未来宇宙」、Tr.14「竹取飛翔~Lunatic Princess」。どちらもイントロに心惹かれました。このサークル(?)さんのピアノの使い方は好きだなぁ。Tr.14の方のイントロも古く美しい感じで良さげです。

 

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Fairytale and Separation

(聖剣伝説2アレンジ・ササラヤ
 BMS出身ということもあって、全編に渡ってリズムトラックがしっかりしているのが特徴でしょうか(Tr.01のイントロ、Tr.08のピアノソロを除く)。あのゲームはタン・タン・タン・タンと常に一定のリズムを叩かせるのが基本なので、そこ出身のアレンジャーさんはみんなそのあたりの音を前面に出してしまう傾向にあるんですよね。ただササラヤさんはそのリズムの上に印象深くメインメロディを乗せるのが上手いので、さほど気にならないと思います。

 ただ、「あーこんな曲があったあった!」と懐かしい気分にさせるトラックがある反面、原曲を思い出せないトラックも幾つかあったのはこのCDを100%楽しめなかったようでちょっと残念かも。流石に現役バリバリな東方アレンジと同じようには行きませんね(笑)。Tr.06とかどうしても原曲がわからなかったので調べてみたのですが、「宿屋で寝ている時の曲」ってそんなんわかるかァー!(笑)

 好きなトラックはTr.01「The first separation」、Tr.07「ジュ・ジュ・ツ・シ」、Tr.10「子午線ノ燃盛ル火」。Tr.01は忘れかけていた聖剣2の世界観に一瞬で引き込んでくれた見事なイントロトラックだったと思います。Tr.07は私の苦手なミニマルですが、原曲のインパクトを上手く増幅している感じで◎。Tr.10はなんとゆーか原曲の勝ちです(笑)。この曲ってオリジナルよりアレンジで有名になった気がしますよ。オリジナルはあっというまに終わるラスボス戦でしか流れないしなー。

 ちなみにササラヤさんは個人名義での活動を終了するだけで、音楽活動自体は今後も継続するらしいですね(エレクトロジック)。めでたやめでたや。

 

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Gerdian Heroines Final OST

(同人ゲームサントラ・RAPID FIRE
 同人ゲームのサントラなので、本来はゲームをプレイしながら聴かないとちゃんとした評価はできないと思いますが、まぁアレンジトラック多数の別作品ということで、そのあたりはあまり深いことを考えずに行っちゃいます。メインコンポーザーは「idea」で茶太さんと組んでる柳さん。

 ぐぐって調べてもどういうゲームかどうもイマイチ良くわからなかったのでアレなんですが(EFZ+ファイナルファイト?)、基本的には普通に格好良い感じのトラックが揃っていますね。ファイナルファイトのプレイ画面を幻視しながら聴いたら非常にしっくり来るノリです。ただ、BGMとしての配慮か、盛り上がりをやや控えめに抑えているので、これ単体で聴くにはちょっと力不足かなー、という感じもします。そういう意味ではアレンジトラックを多数入れているのは大正解だと思います。アレンジもそれぞれの持ち味が良く出ていて楽しませていただきました。

 好きなトラックはTr.02「Charactor Celect(Selectの間違い?)」、Tr.18「tough guy」。Tr.02は別になんてことのない曲なんですが、なーんか知りませんが気に入ってます(笑)。Tr.18はMintJamさんによる気合いの入ったボーカル化がステキすぎです。ブックレットの歌詞が全力で誤植をかましているのはビビりましたが……。ちなみにTr.01とTr.24のメインテーマ「Righteousness soul」は、美里さんのボーカルが伴奏に埋もれているので、もうちょっと目立たせても良かったかなーと思います。


 以上こんな感じで。最初はどのCDの感想ももうちょっと丁寧だったんですが……まぁ、脱力状態からのリカバリーとしてはこれで上出来か。あと残っているのは「projectΓ」「WHITE AVALON」「幺樂団2と3」「Winter Mix vol.4」「Feline Groove 3」「ティンダーリア」「murmur」……大物ばっかだ(笑)。本当にあと一月で全部終わるんかいな?
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by hpsuke | 2007-03-31 19:54 | 同人音楽
[東方] 妖々夢 夢符霊夢 Luna
プレイヤー名 hp
プレイ時刻 2007/03/31 12:22
キャラ名 博麗霊夢(夢符)
スコア 823578010
難易度 Lunatic
最終ステージ Clear
ミス回数 10
ボム回数 25
処理落ち率1.32%

 久々に。PSコントローラに慣れるのが目的なので無理はせず、決めボムと結界割りを頑張りました。序盤~中盤は及第点、妖夢戦も非常に好調でしたが(このコントローラで神閃斬が取れるとは!)、幽々子戦で大崩れしてしまったのが痛い内容でした。それでもそこそこの点は取れているあたりがなんとも言えませんが……。

 あと、今更ながら今回のプレイで1面序盤のアイテム回収安定パターンが見えてきたような気がします。無論全てを回収するのは無理ですが、それでレティ戦でフルパワーになれるくらいには取得数を高めに維持できそうです。回収に決めボム一発使ってますけど。
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by hpsuke | 2007-03-31 12:28 | 東方
[同人音楽] 茶太ニュース/あれこれ
 WEBラジオ「はれちゃった歌種日和」第8回更新

 「rainbow」試聴曲2曲公開

 アニメイトTVにて「murmur」発売記念のインタビューが掲載

 あと、先日25日はミニライブが好評のうちに無事終了しています。そして現在はインタビュー記事が掲載された「アニカン vol.34」が配布中。ついでに言うなら「アニメストリート」は見事に聞き逃してしまいましたorz

 歌種の今回のゲストはしもちゃみんと同じ同人歌手の癒月(ゆづき)ことベガス癒月さん(笑)。なんつーか、素敵なイジり対象を見つけた烈火さんの熱の放出っぷりが凄いよ! 熱を自在に操るというと、サンデー民としては「イフリート」のユウを彷彿とさせます。テンションが最高潮に達したら銃弾とか溶かし始めるんだろうか……。あと、癒月さんが「Fortunate snow」を歌う時、作詞作曲のyukiさんがイメージを伝えるためにわざわざストーリーを描き下ろしたという逸話はめちゃくちゃ格好良い。そういうの憧れるなー。あと、「Fortunate snow」での癒月さんの声はなんか涼しげな色気があって良いですね。コケティッシュとはこういうののことを言うんでしょうか(笑)。

 「rainbow」の試聴曲は両方ともいかにも従来のマサラっぽい曲というか、ミドルテンポなポップソングという印象。うーん、これはこれでアリではあるんですが、もうちょっと派手にあれこれ遊んでみても(大胆な演出を盛り込んでみても)良いと思うんですけどねぇ。ま、まだ試聴曲2曲しか出てませんし、フルサイズでもないのでなんだかんだ言える段階ではないか。

 アニメイトTVのインタビューは、先日のExciteアニメのインタビューと同様、かなりの編集チェックが入っている(笑)ようでちょっと残念。話の内容も今までのおさらいだし、まぁあくまで新規さん向けの紹介記事、って感じでしょうか。

 ちなみにアニカンのインタビューは、茶太さんのもつ雰囲気のようなものがちゃんと表現できていてなかなか良いインタビュー記事でした。「夜受験勉強をしていると怖くて足元が見れない」って! 茶太さんファン冥利に尽きますね(?)。あと、収録中の身振り手振りが凄かった、という話もされていますが、きっとこのインタビューの間も身振り手振りを続けていたんだろうなぁと考えるとかなり和みます。そしてそれを見ながらインタビュアーの方が心の中で深く納得していたんだろうなぁと考えるとさらに和みます(笑)。

 なお、「グローランサー6」(内容は全然知りませんが家庭用ゲームのようです)のタイアップとして、6月下旬にマキシシングル「Bravery ~辿り着きたい君へ~」を出すという情報も出ていますが、そっちはソースが私には確認できなかったのでここでは簡単な報告だけにしておきます。詳しい情報が出てから改めてニュースにするということで。

(追記)

 茶太マキシシングル「Bravery ~辿り着きたい君へ~」発売決定

 ソースが見つかったので正式告知。下村さんとのタッグといい、同人オタの次はゲーオタがターゲットのようです(笑)。茶太さんの商業曲は割と良い曲が揃っているので今回も期待ですよ。
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by hpsuke | 2007-03-31 10:22 | 同人音楽
[同人音楽] 霜月はるかさんをシモツキンと呼ばない理由
 だってはるかさんをシモツキンと呼んでしまったら、自動的に茶太さんを茶太りんと呼ばなくてはいけないじゃないですか!
 そんな、は、はずかしい!!!
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by hpsuke | 2007-03-31 00:54 | 同人音楽
[雑記] あなたの隣に熱血が
 日本国憲法の前文って、真剣に読んだらなんか泣ける気がしてきませんか?
 なんというか、こんな感じで↓







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 私だけですか、そうですか。


 意味不明の時間稼ぎな更新ですいません。
 土日が来れば少し楽になるので、それから溜まってるアレコレを。
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by hpsuke | 2007-03-29 22:25 | 雑記
[雑記] 続・まさし ~ 人という楽器への志向
 ちょっと前の記事で書いたように、さだまさしの「雨やどり」に大泣きしてしまったので、その流れで家にあった「さだまさしベスト」を聴いてみたのですが、これはヤバいですね。作品として人の心を揺り動かすパワーがとんでもない。「関白失脚」とか、ただのコミックソングかと思いきやえらい罠にハマりましたよ。人前でさだまさしをじっくり聴くと危険だということが嫌と言うほどわかりました。正直な話、同時に聴き始めた茶太さんの「murmur」やミスチルの「HOME」が霞むほどの勢いです。こりゃ相手が悪すぎる、一緒に聴くべきではなかったなぁ……。

 曲の感想の方は、なんとも月並みかつ抽象的な表現で申し訳ないのですが、昭和の香りがします(昭和に書かれた曲なので当たり前です)。歌詞に書かれている言葉遣いや表現は特別古臭いというわけでもないけど、全体を貫く魂というか、考え方や感性が「古き良き時代」のそれ、なんですよねえ。それも中島みゆきのうらみつらみに満ちたそれとはまた違って、割と気品や人肌の温かみがある。こういうのを聞くと、今の若い日本人が失いかけている何かの存在をどうしても感じずにはいられません。恥の概念、というか。

 それともうひとつベストを聴いていて思ったのが、さだまさしは曲(メロディ)よりも歌詞……というより人の声や動きのパワーに重点を置いているのではないかなぁ、ということ。もちろん曲が悪いというわけではないんですが、さだエネルギーのほとんどの部分は曲よりもその歌詞や歌い方、語りによって生み出されているように感じました。メロディはあくまで声のサポートです。恐らくさだまさしの声を何か他の楽器に置き換えてインストトラックにした途端、これらの曲はその輝きの大半を失って埋もれてしまうのではないかと思います。他のアーティストも少なからずそういう面はあるでしょうが、さだまさしの場合はとりわけ顕著かと。

 というと、インスト曲として超有名な「北の国から」はどうなんだよ、という風に思われるかもしれません。しかし、あれもまた同様に、さだによる「あ~あ~」という声の存在が重要な役割を担っているのではないでしょうか。要するに、「北の国から」は単に北海道の淋しい風景を切り取っただけのイメージミュージックではなく、その風景の中で男がひとりハミングを口ずさんでいる、という設定の歌なのではないかと思います。

 それと関連して興味深いのが、先の「雨やどり」や「関白失脚」、それと「親父の一番長い日」において、観客の笑い声や歓声といった反応をも曲の一部として取り入れていること。他のトラックでは普通にレコーティングしたものを使っているのに、これらだけライブ音源を使っているということは故意にやっていると見て間違いないでしょう。ここにも、さだの人という音源への信頼のようなものを感じます。

 「雨やどり」は滑稽さを増すための演出として観客の笑い声を使い、「関白失脚」ではがんばるのは「みんな」なのだから「みんな」である観客のコールを誘う。特に感心したのが「親父の一番長い日」の長い曲の最後に拍手喝采が収録されていたことで、あの拍手は、いい歌を歌ったさだまさしに向けられた拍手ではありますが、それと同時に恐らく、妹の結婚式の幸せな情景(さらに言うなら語り手たる兄貴の気持ち)を表現する手段としての意味ももっているのだと思います。そうでなきゃわざわざ自分向けの拍手なんてCDに入れませんよね。今ではライブCD以外でこういった表現手段を使っている人を見かけませんが、ずっと昔の曲ですでにこんなに画期的な手法を実践していたのはやはり凄いなあと思わざるを得ません。それとも昔の人はみんなこんな感じなんでしょうか?

 てな感じで、さだベストが大変に良かったよー、という感想文でした。私はさだまさし研究の類は全く知らないのできっとトンチンカンなことを言っていると思いますが、自分なりの解釈としてこういうことを思った次第です。
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by hpsuke | 2007-03-26 02:03 | 雑記
[雑記] ごめんこれだけはツッコませて
 某所で見かけた一言ですが。

>文章表現にはかなり気をつけていますが、
>誤字(変換ミス)が多いのがたまにキズです…。


それって全然気をつけていないじゃないか!!


 たぶん本人的には文章表現=言い回し、のつもりなんでしょうけど。
 なんのことかわからない話で失礼しました。
 ツッコみたくてうずうずしてしょうがなかったんです(笑)。
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by hpsuke | 2007-03-22 23:43 | 雑記
[東方] 永夜抄 咲夜単体 Hard
プレイヤー名 hp
プレイ時刻 2007/03/22 22:50:43
キャラ名 十六夜 咲夜  
スコア 1884635920
難易度 Hard
最終ステージ Clear
ミス回数 8
ボム回数 14
処理落ち率 1.916873%
人間率 51.54%
ゲームのバージョン 1.00d

 これまで使っていたサターンパッドがついに限界を迎えつつあるので、そろそろ次のに乗り換えようと思って用意したPSパッドコンバータを使った初周回プレイです(試しにプラクティスでやったことはありますが一周するのは初めて)。十字キーがカタくて思うように動けないのはわかっていたので、とりあえず難易度をひとつ落としてHardで挑戦。

 で。確かに思う通りに動けなかったのですが、正直そういう問題じゃなかったです(笑)。最近ご無沙汰だったせいか、しょーもないミスの連発で惨々たる有様でした。途中まで中途半端にボム封印プレイを狙っていたのが間違いだったのかもしれません。うーん、出直してきます……。
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by hpsuke | 2007-03-22 23:25 | 東方
[雑記] 相合傘という言葉を最初に考えた奴は間違いなく天才です
 さだまさしの「雨やどり(BGM注意)」の歌詞を読んで号泣してしまいました。

 後で実際に歌ってるところも拝聴させていただいたのですが、この歌ってむしろ笑いながら聴く曲なんですね。自分にとってはちょっと意外だったのですが、確かに随所に滑稽な表現は多いので、普通に考えればそうなるよなー。私としては、こういうお笑い的表現は本気の感情を誤魔化す照れ隠し(もしくは悲痛な現実逃避)と受け取ってしまう傾向があるので、こうしたギャップがあることで、なかなか興味深い自分の一面を自覚することができました。歌詞だけじゃなくて「悲しいメロディを明るくアレンジした曲」にもめちゃくちゃ弱いからなぁ。

 それにしてもさだまさしの曲が持つ独特のパワーは一体なんなんでしょうね。今回も歌詞読んだだけで撃沈ですよ(笑)。他にも「朝刊」とか「亭主関白」とか、ことごとく私のツボに入ってきます。思うにきっと、私とさだまさしは感動のベクトルがかなり似通ったところにあるんでしょうね。想いを直接表現するのではなく、ワンクッション置くことでより強烈に伝えることができる、と考えている節があるあたりとか。

 ちなみに最初のリンク先にある「もうひとつの雨やどり」ですが、こちらも大変素晴らしいです。それどころかむしろこっちの方が私のストライクゾーンに近い。私が地味薄幸キャラ好きな理由がここにあります。私がそういうのの何を気に入っているのかがよく伝わってくる名文だと思うので、「地味? 薄幸? そんなのの何が良いんだハーン?」と思っている方はちょっと価値観が変わるかもしれません……変わってくれると嬉しいなあ。
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by hpsuke | 2007-03-22 09:47 | 雑記
[同人音楽] 本日は茶太さんのメジャーデビューアルバム発売記念日ですよ!

murmur

(茶太@下村陽子オリジナルフルアルバム・TEAM Entertainment)

 というわけで、休日だと言うのにわざわざ街まで出掛けていって無事ゲットしてきました、茶太さんのメジャーデビューアルバムとなる「murmur」(メジャーデビューは去年になりますが、個人でフルアルバムを出したのはこれが初)。アニメイトなら生写真付き(笑)ということで、数年ぶりになるアニメイトへの潜入です。一応とらのあなとメロンブックスも覗いてきましたが、とらの場合はジャケットに直筆のメッセージとサインがありました。メロンではまだ入荷されてなかったけど。

 で、ついでに買いそびれていたミスチルのニューアルバムや漫画単行本もまとめて購入したので、なんとなく一覧でも置いておきます。これからは漫画を買っても記録を残しておくようにしようかな。

・「MOONLIGHT MILE」14巻(太田垣康男/小学館)
・「無限の住人」20巻(沙村広明/講談社)
・「バガボンド」24巻(井上雄彦/講談社)
・「金色のガッシュ!!」28巻(雷句誠/小学館)
・「ONE PIECE」45巻(尾田栄一郎/集英社)
・「絶対可憐チルドレン」8巻(椎名高志/小学館)
・「銀魂」17巻(空知英秋/集英社)
・「アイシールド21」23巻(稲垣理一郎・村田雄介/集英社)
・「STEEL BALL RUN」11巻(荒木飛呂彦/集英社)
・「鋼の錬金術師」16巻(荒川弘/スクウェア・エニックス)
・「School Rumble」16巻(小林尽/講談社)
・「トッキュー!!」14巻(久保ミツロウ・小森陽一/講談社)
・「フルーツバスケット」23巻(高屋菜月/白泉社)

(「ネウロ」と「太臓」はすでに購入済みです)

 ちなみに問題の生写真ですが……決して要らないわけじゃないんですけど、正直扱いに困ってます(笑)。スレで聞いた時は何かの冗談かと思いましたが、こんな中途半端なアイドルみたいな商業戦略をマジで実践するとはなぁ。TEAMのみなさんは茶太さんを一体どう売り出していくつもりなんだろう、本当に。


(追記で茶太ニュース)

exciteアニメにて「murmur」発売記念のインタビュー記事が掲載されています。

 内容は大体これまでに出た情報の繰り返しですが、珍しくしっかりした受け答えが最後までちゃんとできてるのが個人的に見所かも(笑)。でもこの記事だけだと茶太さんの真の魅力とかキャラが新規の方に伝わりにk……げふげふ。なんでもないです。
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by hpsuke | 2007-03-21 17:20 | 同人音楽



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